「来週の日曜の夜はうちに来い」
マッチョに言われて名刺を渡されました
~スポーツクラブと書いてありました。
郊外だったので電車でいくことにしました。さすがにセーラー服でいく勇気はなく、着替えを持っていきスポーツクラブまでいきました。
日曜は六時までと書いてあり入り口は鍵がかかっていましたがインターホンをならすとマッチョが出てきました。
「よく来たな入りなさい」
中に通されました。
色々な運動器具のある部屋を通りすぎストレッチやヨガやストレッチのできそうな部屋に入りました。
男四人女二人女装娘一人で乱交中でした。
一人は婦長でした。女装娘はボディコンさん、もう一人の女性は分かりませんがスクール水着を着てメスブタ先生と呼ばれていました。
男は一人がマッチョで、見たことがない人が三人、黒いガーターをはいた人、20代の若い人(あとで知ったんですがメスブタ先生は高校の教師で若い男は大学生でもと教え子)
それとグラサンの60くらいのひとがいました。
グラサン紳士は服を着たままでした。
「メスブタ教え子のちんぽはうまいか?」
「おいひいでふー」
メスブタ先生は大学生のをくわえながら答えます。
婦長は白衣姿でがースト君とボディコンさんに前後の穴を突かれています。
「あーたまんない」
こちらを見て誘います。
わたしは婦長の方へ向かいました。
「ちょっと待てよ、さとみちゃん男はもう要らないんだ着替えておいで」
わたしは更衣室で淑○女学園のセーラーに着替え、ガーターとピンヒールをはき、軽く化粧をしました。
部屋に戻ると
おっやっぱ女子高の制服はいいねー。
とマッチョが近づいてきてキスをします。
「ああん」
もう感じてるんだな。
そりゃそうだ、乱交現場にいるんだから。
と思いました。
「これがうちの名物ケツ穴三連結対決だ」
目をやると四つんばいの婦長のアナルにボディコンさん、そのアナルにがっがースト君がはめていましたその向かいにはメスブタ先生のアナルに大学生がはめて、そのアナルにグラサン紳士がはめていました。
グラサン紳士は両方行けるそうです
「乱交仲間には男も女も両刀使いって結構いるよ、その方が明らかに世界広がるからね。」
マッチョはそう言って私のスカートをまくりいきなりくわえました。
「君だってそうだろ、僕も男とは無理だけど女装高生のならしゃぶれるしね。」
ビールの缶がそこらに転がっています。
メスブタ先生が戦列を離れグラサン紳士は本格的に大学生を攻めています。
それを見ていたがースト君が「ちょっと俺トイレ」
といって離れメスブタ先生のところへいきます。
メスブタ先生は口を開けます。
シャーコロコロ
スクール水着姿のメスブタ先生が飲んでいます。「こぼすなよ」
「はひっ」
すべてだし終わると、さっきまでボディコンさんのアナルに入っていた小さくなったものをくわえてきれいにしていました。
「私もオシッコしたいわ」
婦長が言います。
ボディコンさんと離れて二人はメスブタ先生のところへ向かいます。
片隅のシートの上でメスブタ先生を仰向けにすると婦長は顔をまたぎます。
「こぼさないでね先生」
私はこちらに出すね。ボディコンさんはタイとスカートをまくると先ほどまで婦長に入っていたものを、メスブタ先生のアナルへ入れます。
婦長の放尿が始まります
しぶきがメスブタ先生の顔を濡らします
「ダメじゃない先生」
「あーー」
メスブタさんが叫び口から婦長の尿が溢れます。
ボディコンさんの尿浣腸も始まったようです。
あっいく。
メスブタさんはそのままいったようでした。
しかし量の多いオシッコは止まりません。
口から溢れ頭まで濡らしています。
メスブタ先生は一人の生徒と関係をもって以来その友人に次々に性処理として使われ、同級生の代わりに自分の勤める学校の制服や体操服、スクール水着を着せられ何度もおかされ、それが忘れられないそうです。
今はグラサン紳士に飼われるようになったそうですが、そこにたまたまもと教え子の大学生君がいたそうです。
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