チンを味あわないまま三ヶ月が過ぎました。
アナルがうずいてしか4ありません。
私は意を決してスクール水着を着てセーラー服に着替え、黒のガーターレスストッキングをはき、エナメルピンヒールをはきコートをはおって外へ出ました。
タクシーを停めると中心街へ向かい初めて女装したままバーに入りました。
久しぶりに土曜日にいきました。院長がいる可能性があるので土曜はさけていました。
カーテンを潜ると「いらっしゃい」
ママの声です。
やはり土曜はにぎやかです。
いつも平日は一組か二組ですがソファーがほぼ一杯でした。
男の人が多く女装娘が数人です。
「おらっもっとケツをふれ」
「はい」
「こっちもくわえろ。」
カウンターでは乱交が行われています。
ナース服の女装者らしき人が後ろからマッチョに突かれながら白髪のおじさんのものをくわえています。
横ではいつものボディコンさんがママのぺにを美味しそうにしゃぶっていました。
近づくとママが
「なに、その物欲しそうな顔は?男がほしくなったのね。ふふふ、あなたたちはそろって変態ね。」
「ね、オードリー、この子が男がほしいんだって準備してあげなさい。」
「はい、女王様」
ままは私のスカートをまくりました。黒髪にナースキャップだったので気づきませんでしたが、院長でした。
「俺が入れさせてもらおうかな」
マッチョが院長から引き抜きました。
私は四つん這いでマッチョのものをしゃぶりました。
女装していない男のものを、自ら求めていました。しゃぶりたい思いで一杯でした。
院長は私の後ろに回り私の水着をずらしアナルに舌をねじ込みました。
「私を笑ってちょうだい」
院長はそういうとまた舌をはわせました。
「本との女子高生みたいだな」
マッチョが言います。
「二人とも男はいやなんて言ってたのに。笑えるわ」
ママが笑っています。
「あーいい」
院長と私の声がこだまします。
マッチョは私を振り向かせ院長と向い合わせで突かれます
メリメリ
院長ほどではないけど大きなものがめり込んできます
「あーちんぽ欲しかったの」
私は叫んでしまいます。
「院長は私に唇を重ね舌を入れてきます」
私も思わずそれに答えます。
「あー」
気がつくと席をたった男性のちんぽが並んでいます。
私は夢中でしゃぶといました。
「あー美味しい」
院長も私もなにかが吹っ切れたかのように乱れていました。
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