久しぶりのお散歩。
私(今日は駅方面行ってみようかな~)
少し寂れた裏通りを歩く。
たまにすれ違う酔っ払いのおじさん。
わざと前を歩き、少しスカートを上げてみたりしてみる。
全然気づかれなかった・・
で、そんな感じで歩いていると、
前方から男の人がこちらに向かって歩いてきた。
私(ちょっと若いな~声かけられたらめんどくさいな・・)
そんな事を考えながら、男とすれ違う。
すれ違いざまに、もの凄くやらしい目で私をチラ見する男。
カツカツカツ・・
距離を取りながら、男が後を付けて来てるのが分かった。
少しフラつく感じで、酔った振りをしながらそのまま歩く私。
私(嫌だ・・なんか凄く視線感じるんだけど・・)
人通りのない暗い路地。
男の足音がどんどん近づいて来るのが分かった。
その瞬間、後ろにいた男が私に抱き付いてきた。
私「いや・・」
抵抗するも、男の腕力にはかなわない。
私の胸をまさぐりながら、硬くなったペニスをグイグイ押し付けてきた。
男「ちょっとこっち・・」
手を掴み、強引に駐車場の奥へ私を連れ込んでいく。
そのまま唇を奪う男。
ゆっくりと男の性欲を受け入れてしまってる私・・
気づくと、反り返った男のペニスを握り締めていた。
私(超硬い・・)
亀頭の周りを、派手目の付け爪がついた指先で刺激する。
男「しゃぶれ・・」
一瞬男と目を合わせる。
もの凄く血走った男の視線。
私(もう断れないよね・・)
ゆっくりとその場にしゃがみ込む。
いやらしく紅く塗られた唇をペニスに近づけ、
舌先を亀頭に絡めていった。
私(あっん・・すごい・・・)
唇を開き、根本まで一気にくわえ込む。
私(おいしい・・)
見ず知らずの男のペニスをいやらしく舐めていく。
頭を抑え喉の奥にまでペニスを押し込む男。
男「うっ・・」
ドクドクドク・・口の中で、脈打つ感触。
みたいな事してみたい人いたらメールください(笑)
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