院長室を後にして私は夜勤用のシャワー室でシャワーを浴びワンピースのナース服に着替え黒のガーターにナースシューズを履いて見回りや事務仕事を続けました。
院長は忙しい人なのでそんなに長くはいれません。
次の朝開院20分前に院長室に呼ばれました。
患者さんも待合室にいっぱいです
「昨日のことを思い出してしまったら大きいままでな。10分で抜いてくれ」
院長はそう言うとチャックを開けました
「お前は脱げ」
「はい、ご主人さま」
私は女性物のツーピース白衣を脱ぎました
昨日院長に頂いた娘さんのお古の競泳水着とガーターレスストッキングでした。
「おお、いいな
サイズもピッタリだ」
嬉しそうに笑っていました。
前が隠れた形のデスクに潜り私は夢中でしたを這わせました。
院長は「おおっ」と声を上げていました。
コンコン
ノックの音がしました。
「えっ」
私はびっくりして口を放そうと思いましたが頭を抑えられていました。
「どうぞ」
「失礼します」
ナースのさつきの声です。
「山崎さんのレントゲンで来たので置いときます。」
そう言って書類を置いて立ち去ろうとしている様子でした
私は音が出ないようにピストンを続けています
「用事はそれだけか?」
「何がですか」
「最近かわいがってないから寂しいだろう」
「どうせまた新しいナースでも捕まえたんでしょ、でも先生みたいな
女装趣味の変態はなかなか相手にしてもらえませんよ」
「その変態にケツの穴を突かれて喜んでいるのは誰だ」
聞いている私は心臓が止まりそうです。
相変わらず院長の手は私の頭の上です
「お前は私のなんだ」
院長の口調が急にいびしくなります。
さつきの声も変わります
「奴隷で御座いますご主人様、たまには可愛がってください」
院長は私の口からちん◯を引き抜くとズボンにしまった。。
「よし分かった」
そう言うと立ち上がり、さつきの方へ向かいました。
ガチャ、鍵を閉める音がしました
「しゃぶれ」
「はい」
ち○ポを取り出す音がして咥えたようでした。
私が今までくわえていたものを憧れのナースがくわえているなんて
チュパユパと激しい音がします
私は競泳水着の前を濡らしてこすっていました。
「いやらしい味がします朝から婦長としたんですか、それとも新しいナース」?
「だれでもいいだろう。お前はただの奴隷だ違うか」
「そうです」
「時間がない、手を付け」
院長のデスク(私の頭の上)に手を付く音がして性器がこすれる音がします。
ああーいいー
院長は私に聞かせるように聞きます
「どこに入っているんだ」
「お尻の穴です」
ドア一枚向こうは廊下です。
音はあまり立てていませんがハイピッチです
「さあお前はどんな女だ」
「さつきは女装趣味の変態オヤジにおしりを侵されて感じjる女です」
いつものセリフのようでした。
ああいくー
「俺もだ、中に出すぞ」
「くださいご主人様ああ」
はあはあいう声だけがひびきます
「またゆっくりしてやる仕事にもどれ」
「汚れたものをお口でお掃除させってください」
「今日は時間がないから仕事にもどれ」
服を直して出て行ったようでした。
院長はデスクに戻ると私の顔を見ながらニヤニヤしています。
「どうだったライブは、土産だ」
といって出したままのチンを私の前に向けます。
私は憧れのナースのアナルの味ととご主人様の精子を同時に味わいました。
「イカン、最近乗れも目覚めてしまったな」
そう言うと院長は私を椅子に座らせ上着だけはおらせると水着の
上から濡れたチンを舐め始めました。
興奮が絶好調だった私は直ぐに院長の口に果ててしまいました。
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