お化粧もしてナース服で夜勤をする日が続きました。夜勤といっても事務仕事が主で呼び出されることもあまりありません。
夜勤のたびに院長にアナルを可愛がられていました。
院長が来ない費もありました。そんな日は院長からわたされたアナルバイブで慰めていました。昼の勤務中は、医療に専念するためそういったことは禁じられていました。
あるよる、院長が私を呼び出しました。
「明日の手術がキャンセルになったから、今日はでかけるぞ、今すぐ着替えろ」
「着替えろと言いますと」
「セーラー服だ」
「えっ外へは行ったことありません」
「はじめてかそれはいい」
緊張しながらお化粧をしてセーラー服を着て黒いガーターをつけローファーを履きました
鏡を見てもセーラー服を着た娼婦です。「なかなかいけるな」
院長はスカートをまくりノーパンを確かめました。
「大きくなってるな」
そう言うとしゃがんでくわえました。院長は最近フェラ私にさせるよりする方が好きみたいです。
「あっ」
声が出ます
一頻り味わうと、スカートを戻しコートをわたされました。
コートをはおってタクシーに乗りました。
N市の中心街につくとタクシーをおり、階段を降りました
はじめての外出にドキドキです。
地下にある店の扉を開けるとカーテンがありそこを潜り中へ入りました。
「いらっしゃーい」
ニューハーフっぽい声がしました。
「先生久しぶり」
「明日休みになったからね」
一人の女性?が近付いて来ました。
「かわいい子連れてるじゃない、新しいナース?」
私が固まっているといきなりコートの中に手が入りスカートの前をさわられました。
「あっ」
「そういうこと」
「脱げ」
院長に言われます。
「はい」
私はコートを脱ぎます
「まあかわいい」
甲高い声がします
ボックス席に案内され腰を下ろしました。
「ちょっと待っていろ」
院長が席をたちます
先ほどの女?の人とカーテンの奥へ消えていきます。
周りを見てみると、カウンターに座りお酒を飲んでいる女の人の足元にパンティーとブラとガーターをつけた男の人がうずくまってハイヒールで踏まれています。
奥のボックス席では一人の熟女が数人の男に代わる代わるはめられています。気が狂いそうなほどよがっていました。はめている中には女装者もいるみたいでした。
私のチンはすっかり大きくなりました。
「あーアナルに入れて」
ボックス席から声がします。
「なかなかうまくなったわねオードリー」
声の方を向くとカウンターの机に腰かけたママらしき女性?に金髪にウエディングドレスのような出で立ちの女装者がくりをくわえながら自分のをしごいていました。
院長でした。
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