妻は、私のタックを知ると
女性ホンモンを飲ませるようになり
私が帰ると体の変化を確認するのと
妻が愛撫で感じる場所を私が感じるか
感じて逝くかを試しながら
私が逝くように調教してました。
それと平行して娘たちに私が妻の妹の叔母さんと教え込ませてました。
その頃に私も妻に男がいると鈍い頭でも悟りました。
そして私が男に戻れないと確認出来ると
私を突き放しました。
そんなときに姉と弟の母親がわりになり
母性本能が高まっていきました。
姉の方は、娘であり部下でそして女友達感覚で
弟の方は、息子でした。
大学の男の子で柔道をしていて
体格もよく並んでいると私が子供みたいな状態でした。
息子も二十歳を過ぎてるので一緒に飲みに行くこともあり
私が酔いつぶれた時に息子を刺激するような服をでいたせいで
間違いを起こしました。
息子が私にとって初めて抱かれた男性でした。
妻の調教で女のように感じる体にされてたので
息子に挿入されて突かれてるうちに
言葉とは、裏腹に体が反応してました。
突きに合わせるように私自身も腰を振っててし射精と同時に私も逝くかされてました。
それからは、姉の目を盗んで私を抱きました。
私も近親相姦に酔ってしまいました。
息子に抱かれ出して
娘にお母さんなんか若くなったように見えると言われました。
娘に言われて私もなんか肌のつやと張りが出てきたみたいでした。
娘のアドバイスで化粧の仕方も変えるのと服装も若い服を選ぶようになってました。
ホンモンとタックのせいかわかりませんが
睾丸は、小さくなってました。
それとぺニスも一段と小さくなり皮が凄く余ったようになり
タックもそれに合わせて工夫をしてよりオメコに近づけることが出来ました。
ぺニスの大きさは、クリを少し大きくしたぐらいになってました。
信じられない小ささに割れ目を指でなぞるとホントにクリを触ってるようです。
接着剤で常時タックをしているのでたまに割れ目の中で被れたりキズがついて出血するようになりました。
まるで月経が始まったように月一でそれも治るのに約一週間かかります。
ショーツを汚さない為にナプキンを使用するようになりました。
今まで私の部屋に無かった生理用品が常備されるようになりました。
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