お母さんとの入浴は、思春期の私にとっても苦痛でした。
お母さんが私を洗ってくれるのは、いいんですが
背中は、タオルを使って洗いますが
前は、恥ずかしいと言うと
それじゃ
後ろから手を出して洗うからと
私の背中には、お母さんの乳首が当たり下半身に手が下がると
胸を押し付けて来て
耳元にお母さんの吐息が
私のジュニアは、完全に勃起して発車寸前です。
お母さんは、手で優しく触り洗い出すと
溜まらず発射してしまいます。
萎み出すと手が袋に指を使って
まるでオ ンコら開くようにして中指を挿入して中を洗うように押し付けて来ます。
それでまた硬くなりだすと指をずらしてアナルを優しく洗います。
私を洗いながら私の脂肪のつきかたを確認ます。
お肉ついてきたねとウエストに脂肪が付かないようにしないとね♪
それともう少し胸に付かないと
足の太さもよくなってると喜びます。
胸は、両手で何時も揉むように洗われて乳首も摘まんで洗われます。
不思議な感じにされてしまいます。
私もお母さんに頼まれて洗いますが
お母さんが洗った見たいにと言われて
アソコも同じように洗います。
洗ってるとお母さんが
ソコソコ イイと変な声を出して息をあらげます。
お母さんのそんな声を聞かされて
また勃起してしまいます。
洗い終わり湯船に浸かるときは、お母さん先に入り私を乗せるように浸からされます。
子供を乗せるように
逆の時も有ります。
その時は、お母さんがわざと腰を振るから
私の勃起したジュニアがたまに挿入してしまいます。
それで射精しそうになると腰を上げてしまいます。
その刺激で抜けると同時に射精してました。
私は、お母さんにもてあそばれてるみたいでした。
食事のオカズでお芋みたいなので作ったサラダが朝と夜の食事に出るようになりました。
お父さんは、そのサラダに箸をつけません。
私とお母さんだけで食べます。
それを食べ出して私の肉付きも良くなってました。
脂肪のつきかたもどちらかといえば女の子みたいなつきかたをしてました。
私も変だなと思い出したら
お母さんが私にブラをするように仕向けてきました。
私は、お風呂でお母さんを犯そうとしてしまいました。
私が強くお母さんに犯すよ!
と言うとその代わりにとブラを着ける約束させられました。
それからは、ブラを着けてると生理の時と危険日を避けた日に中だしさせて貰えるようになりました。
芋サラダを食べ出して身長が伸びなくなりました。
伸びない代わりに女の子みたいな体系になってました。
お母さんの手揉み洗いで胸が敏感になってました。
お母さんを犯す気持ちも薄れていきました。
薄れてた原因は、他にも有ります。
お母さんと湯船に浸かって繋がってる時にお父さんが覗いてるのを気がつきました。
お母さんが私を洗ってくれてる時に鏡でお風呂場の入り口を注意して見てると父が覗いてました。
覗いてないときは、洗濯篭をまさぐってるシルエットを見るようになりました。
私がブラを着けてる時は、お父さんし視線を胸に感じます。
ブラを着けるようになると私の意識の中にお母さんみたいにスカートやワンピースを着てみたいと思うようになりました。
お母さんの目を盗んでお母さんのタンスからたまにスカートを持ち出して部屋で着るようになってました。
それがお母さんのスカートのウエストがきつくなってくると
私のタンスの中にウエストニッパーとボデースーツが入れられてました。
その後は、スカートやワンピースも入れられてました。
休みの日の朝
お母さんに起こされ顔を洗って部屋に戻ると
お母さんがこれを着てとブラウスとスカートとが渡されました。
お母さんの前でパジャマから渡された服を着るとお母さんの部屋に連れられて行き
お母さんの鏡台に腰掛けさせられて
お母さんが私に軽く化粧をしたあと
ドライヤーを使って髪の毛を母の若い頃の髪型にセットされました。
セットし終わると昔の写真と見比べて
私の眉を整える出しました。
短く切ったり抜いたりされました。
それが終わってもう一度 写真と見比べました。
母の若い頃にソックリになってました。
お父さんに見してあげましょと
お母さんに手を引かれて一階に降りて行きました。
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