母は、実の母
お母さんは、叔母
父は、実の父
お父さんは、実の母の弟 叔父です。
私が叔父夫婦の養子になり
髪の毛を伸ばすと
二人して母に似てると言います。
お母さんに昔の写真を見せられました。
高校生の頃のお母さんと母が写った写真です。
初めて見る母の高校生の写真でした。
母は、私の今ぐらいの髪の毛長さでボーイッシュでした。
制服を着てなければ並んで写ってたお母さんの彼氏に見えたかも知れません。
私の知ってる母は、お母さんと同じロングヘアーしか記憶にありません。
お母さんは、私の好みに関係なく服を選んで買ってきて着せるようになりました。
お父さんも私がその服を着てると喜んでました。
でも私を見る目が母を見てた時と同じ感じでした。
私もそのうちに慣れてきてお母さんの着せ替え人形見たいになってました。
ある日私のタンスの中にお母さんの新しい下着が数枚入ってました。
上下ペアの下着です。
私の物と紛れて入ったと思て手に取りました。
お母さんのどこに持って行くとき
お母さんの下着姿を想像してしまいました。
でもそれからは、わざとしか思えないくらい頻繁に入るようになりました。
入ってる量も多くなってました。
それと引き替えに私の下着が減っていきました。
お母さんに言っても返事だけで新しいのを買ってくれません。
替えが無いよと言うと入ってるの着てと言われました。
仕方なしに履くようになると
私のタンスの中から男物の下着が無くなりました。
入れられてた中の昔のオバサンパンツを選んで履いてました。
ブリーフ感覚で前に窓がないだけと思い履いてました。
それが黄ばむと直ぐに無くなり
新しく可愛いのに変わっていきます。
私も麻痺していきました。
平気に女物下着を履くようになって
なぜかアソコをマチ部分に当たるようにするようになってました。
私のモッコリで見栄えが悪くないように
別の言い方だとアレがない女の子の股間にしてた私がいました。
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