その部屋が気になった私は、どうしても入りたくなり…分かりにくいので、叔父叔母は義父義母とします。
ある日、体調を崩した私は学校を早退し、家に連絡をしないまま帰りました。すると、鍵のかかった部屋から泣き声が聞こえてきます。いえ、泣き声ではなくあえぎ声です。
「アッ…アン、いい~そこっ…そこダメ~っ!」
義母の声です。他に誰かいそうな気配はありません。
しばらく続いたあえぎ声は、最後に「○○イク~っ!!」と甲高い叫び声をあげ、静かになりました。○○は母の名です。
少し複雑な気持ちになりながらも、私は気づかれないように身を潜めて、義母が出てくるのを待ちました。
20分程待ったでしょうか、やっと義母が出てきました。出てきた義母の顔はいつも顔ではなく、まさに発情した牝猫という名がふさわしいほどに、顔を赤らめ潤んだ瞳をしていました。
どこか遠い目をした義母は、鍵をかけるのを忘れ、家の中に入っていきました。
すかさず私は部屋に入り、中から鍵をかけます。
甘酸っぱい淫汁の香り…くもった窓…、そして隠しきれていない双頭バイブを発見。
まだ温かい。よりツンとした甘酸っぱい香り。
気づいたら私はさそのバイブを口いっぱいに頬張っていました。しかし、
ふと我にかえった私は、すぐさまバイブを吐き出し、自分への嫌悪感でいっぱいになっていました。
何でこんなことしちゃったんだろう…
変態なのかな…
でも…
もっと欲しい…
ちがう…
理性と闘いながら困惑しながらも、自分の肉棒ははち切れんばかりとなり、経験のない肉壺が熱くなったのを覚えています。
ようやく落ち着いた私は、部屋を見て回ることにしました。
すぐ目に止まったのは高校時代の卒業アルバムです。一見普通なアルバムでしたが、最後のページのスペースに「○○ずっと一緒だよ」と可愛い文字と、何か染みのようなものがありました。
何だろう…と思った瞬間、数枚の写真がヒラヒラと床に落ちました。
母と義母です。
それも
お互いに裸で。
一枚目は、二人が裸で笑顔のピース写真。
二枚目は、二人のキス写真。
私はドキドキしながらも、若い頃の母に自分を重ねていました。
本当に似ていたんです。
そして…最後の写真。
二人が双頭バイブで感じ合ってる写真でした。
その写真を見た瞬間、私の中で何かが弾けました。
先程頬張っていた双頭バイブを手に取り、一緒に隠してあったローションを絡めて
ジュポジュポ音を立てながら、またしゃぶっていました。
数分後…いや、10分くらいかもしれません、夢中になってバイブをくわえていた私は、全く警戒心がありませんでした。
…ガチャリ…
部屋の鍵が空いて、勢いよくドアが開きました。
そこに立っていたのは、先程発情していた義母です。さっきとあまり表情が変わっていません。
義母は、「○○…」とつぶやくと、私に抱きついてきました。そこから、義母の愛撫は止まりません。激しいキスから始まり、気づけばお互いに裸で69になっていました。
しかし、義母は肉棒には目もくれず、ずっと私の肉壺を刺激していました。
ローションと義母の舌でかなり、弛んでいたとおもいます。「○○…いやらしい…ここ…こんなにもヒクヒクさせて…」
「欲しいんでしょ…、私もう我慢できない…」
義母の言葉に、私は母とシンクロしてしまっていました。
私も「私も我慢できない…ちょうだい」って。
双頭バイブを手に取った義母は、
「あぁ…入ってくるぅ…、太くて硬くて気持ちぃ」
「○○も早くきてぇ~」
大きく足を開きます。
私は、騎乗位のような体勢で、片方のバイブに腰を落としました。
ズプ…ズプププ…
入らないと思っていたバイブは、すんなり私を貫き、快感だけが私を襲ってきました。
「あ…はぁ…はぁん」
ヤバイ…
気持ちぃ、「あ…ん、あ…は…ん」
すると義母が「アッ…○○…もっと…もっとよ…腰振ってぇ…ぐちゃぐちゃにかき回してぇ~」
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