オナニーの話をするようになり
母が私の股関を触りだし
ショーツの中に手を入れて隠してるぺニスを摘まみます。
でも 私のぺニスは、勃起しません。
母は、私を押し倒しショーツを脱がしてフェラを始めます。
勃起しないぺニスをフェラしながら
私が勃起して母を抱く妄想をして先に果ててしまいます。
私は、母の責めが終わると通販で買ったペニバンを母につける前に
バイブを母に挿入してローターをクリに固定して
ペニバンを履かせて
母に股がりバイブをアナルに挿入します。
それからテレクラに電話して
出た相手とテレホンセックスします。
母もバイブで感じて喘ぎ出して二人の喘ぐ声を相手に聞かせて楽しみます。
母は、テレクラて電話して気が合えと合う約束して出掛けて行きます。
私にちょっと楽しんで来るね♪と私に言って家を出て行きます。
私は、良いなと思いながら母を送り出して一人寂しくオナニーしてました。
ある日 仕事帰りに公衆電話ボックスからテレクラに電話しました。
合う約束して待ち合わせ場所に行き
相手と会いました。
喫茶店に行き話をしてホテルに誘われたときに
正直に女装子だと話しました。
相手は、ホテル行きたくないから嘘をついてると思い込まれました。
私がホテルで裸になって怒らない約束してから
喫茶店を出てホテルに向かいました。
二人で歩いてるうちに相手が私の肩に手を回して逃げ出さないように引き寄せました。
私が相手の腰に手を回すと
肩から手が腰に降りてお尻をなぜ回し出しました。
ホテルの部屋に入るまでに
私は、お尻を触られて感じてしまってました。
部屋に入ると抱き締められてキスをされました。
相手の舌が私の中に入れられました。
私は、必死にその舌を吸ってました。
その間に相手は、私の服を脱がしてました。
ブラをずらして胸を揉み出します。
乳首を摘まんだりして愛撫してきました。
それだけで私は、喘ぎ出してました。
相手の口は、私の口から離れて乳首を吸いました。
片手が私の股関に下がりショーツの上がさすり出しました。
ぺニスは、隠してたのでショーツの上からなぜただけでは、わかりません。
触りながら相手は、ぺニスなんか無いじゃないかと囁いてました。
私は、愛撫で先走りが出てショーツを濡らし出してました。
濡れたショーツから手を離し私の目の前に持ってきて
指を開きました。
濡れた指に糸を引いてました。
指を私の口に入れて嘗めさせられました。
下の口にもこれより太いのを食べさせてあげるよと
言ってベットに寝かされました。
私は、大人しくベットに寝てました。
男が服を脱ぎぺニスを見せびらかしながら私の口に入れて来ました。
私は、必死に含みました。
両手を添えて嘗めてました。
ある程度して男が抜きました。
私のショーツを脱がして足を開かされて
男は、一瞬動きが止まりました。
アナルは、使えるのかと聞いて来ました。
バイブは、挿入してるから平気というと
ゴムを付けて解しもしないで挿入してきました。
最初は、痛みでずり上がり逃げてしまいました。
頭が壁に当たり逃げれなくなり根元まで挿入されてしまいました。
男は、そのまま突き出しました。
突きまくられているうちに痛みも快感に忘れて喘ぎ出してた私がいました。
ゴム越しですが射精したのを感じました。
バイブでは、味会えない感触で何度目かのアクメを迎えました。
そして男は、私を起こして風呂場に行きシャワー浣腸をしました。
一度目の浣腸は、トイレで排泄させられました。
排泄を見られてるだけでまた逝きました。
また風呂場に戻されて浣腸されて
今度は、たったまま垂れ流しさせられました。
数回繰り返し水が濁らなくなり
浣腸が終わりました。
風呂場の壁に手を着けさせられ
バックから生で挿入されました。
私が腰砕けになると
挿入したまま両足を持ち上がられてベットに戻りました。
ベットでは、いろんな体位で突かれました。
時間いっぱい抱かれてました。
服を着てるときに
男に胸が有るのと顔が可愛かったから何とか抱けと
小さい邪魔も気にならなくなった。
また電話が繋がった時は、アナルの掃除してこいよ!
男の排泄見ても楽しめない!と言われました。
その人とは、二度と会えません出下が
テレクラで合う約束する人には、その時点で正直に話して会う約束するようになりました。
会ってホテルに行く前に人目に付かないところで
下半身を触られてました。
大抵は、隠してるのでその時女と思われてしまいました。
部屋で裸になり足を持ち上げて姿を現すあれに驚き
フェラだけの人とそれでも構わず抱いてくれる人と半々でした。
※元投稿はこちら >>