その間中 あたしはオルガニムを何度も感じ 軽い痙攣で立っているのも大変な位に体中が火照っていました そんな時 ペニクリが彼の口の中に あっという間に オルガニムに達してその場に崩れ落ちる様にお尻からしゃがみこんでしまいました ベンチに運ばれ ハイヒール以外全部脱がされ露出されてボディ ローションでスベスベな体を優しく愛撫し始めました 体中をくねらせて女声で鳴いてしまいました
すっかり女になっている私は彼のいいなりです ベンチの上でM字開脚させられ あさかのオマンコ見て下さい、あさかのオマンコ触って下さい、あさかのオマンコに入れて下さい って言わされ 声が小さいと 三度も言わされ腰をヒクヒクさせ 哀願し始めました あさかの腰を浮かせてアナマンに指を入れてくれました ほぐしながら二本三本と広げると命令されました 向こうまで女の様に歩いて行って帰っておいで!気にいったら犯してあげるよ!って
刺激的なシチュエーションにペニクリを股に挟んで腰をくねらせて歩き始めました 歩いて戻ってくるたびに ベンチに座ってる彼のペニスをしゃぶって どうでしたか?って聞いても お許しがでず 何回か繰り返し歩いて お許しが出ないので 手すりに捕まり 湖面を眺めてお尻を突き出して振り振りしました 突然お尻が広げられ 彼の熱くいきり立った太いペニスがオマンコに当たってグッグッとアナマンを押し広げ 一気に奥まで突き刺してきました その快感にあさかは大きな声を上げていました 女の様に犯されて女にしてもらい手すりに胸を当てしがみついて 太くて長いペニスがオマンコを突き刺して 全身が痺れていくなか ピストン運動で突かれるたびに これまで経験した事のない快感が全身を覆い 白くドロドロした愛液を吹き出していました 下腹部がとても熱くなり全身の力が抜けていく様な快楽でした 彼のペニスが奥まで突き刺して動きません 彼のペニスがアナマンの中でピクピク動き 精液が放出されたのが 分かりました 暫くそのままでアナマンを締め付けたりして ペニスの太さを感じていましたベンチでお尻を突き上げ彼の愛液が出ないようしてました 男の人の精液が彼の精子が私のオマンコの中を泳いでる もっと奥まで入って ってオマンコを締め付けながら 彼のペニスを舐めまわして残りの精液がとても熱く美味しくいとおしく思いました 漏れないようタンポンを入れて 生理様のショーツをはき 身支度してその場を離れ車に戻りました 足元がふらふらなので腰を抱き寄せられ歩いてました
あさかは充分満足なのですが 車の中で彼のペニスを触ってあげると大きなままなの 車を止めて後部座席に移動してフェラしてあげました おっきくて長いペニスなのでのどに当たり苦しんで苦しんで 彼の精液をお口の奥で受け入れました お口とオマンコ両方で女にされてとても 幸せでした
※元投稿はこちら >>