私は、挿入された痛みと悔しいさで涙が溢れました。
まず二人に犯されました。
痛みは、まだまだ有りました。
男が交代して四人目から痛みが薄れていきました。
五人目は、挿入より私の胸に執着してました。
揉んだり乳首を吸ってました。
そのせいかわかりませんが私は、今思えば女の性に目覚めたようです。
胸を刺激されながら挿入され
私は、その男にしがみつき突くのに合わせて腰を男に擦り付けてました。
六人目に挿入されて中だしされたとき
私は、初めて逝きました。
射精は、してないですが
男がコイツ逝きやがったと言うのが聴こえました。
アナルが収縮して男のぺニスを締め付けたようです。
締め付けが二人の女の子より良かった見たいで
二人よりも多く犯されました。
解放されたのは、もう日もくれてました。
三人とも手持ちのお金を取られてその場に置いてきぼりされました。
私は、気絶してました。
二人に揺り起こされて気がつきました。
二人は、汚れ破れた服を着てました。
私も渡された服を着ました。
三人抱き合い泣きました。
泣き止むと立ち上がり歩き出しました。
空き地から歩き出して通りに出て駅に向かって歩いてると後ろからパトカーが来て横に止まりました。
一瞬またあの男達かと思いましたが
お巡りさんとわかり三人とも座り込みました。
お巡りさんが私達の名前を聞いて来たので答えると
無線機で何処かに報告してました。
駅の交番に連れて行かれて聴取されてるうちに
親が交番に来ました。
親に訴えますかと聞いてました。
犯人が捕まって裁判になるとまわりに知られてと何か難しいことを言ってました。
親は、無事に戻って来たのとこの先のことを考えて泣き寝入りになりました。
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