私が大人しくなると
羽交い締めをしていた一人の手が胸に延びてきて揉まれました。
そして耳元で大人しくすれば痛い思いしないんだと言われました。もう一人は、胸から下へと降りて行き私のショーツに手が
一瞬手の動きが止まりましたが
慣れた手つきで簡単にショーツが脱がされてしまいました。
暴れてたので隠してた私の小さいオチンチンが
男が大きい声でコイツ男だ!
と叫んでました。
胸を揉んでた人もホントだ!
と
そして他の二人も男かと聞いてました。
他の人からは、女だぞ!と返事がかえって来ました。
顔と胸は、女らしいのにハズレだ!
でも一人は、穴なら後ろが有るぞと言ってました。
それにこの小さいオチンチンは、ちょっと大きいクリと思えばできると言いました。
男が私の小さいオチンチンを口に含みました。
私は、初めてオチンチンを舐められ変な気持ちになりました。
勃起しても小さいオチンチンを舐められてるうちに声が漏れてました。
コイツ女みたいに感じてるぞ!
と言ってアナルを舐め出しました。
胸とアナルを刺激されて私は、もう経験のない快感が襲ってきてました。
アナルは、解されて弛んむと
指を入れて来ました。
もういいなと言って私の足を開き
男のぺニスがあてがわれ挿入を始めました。
私は、男のぺニスが挿入される時に痛みで悲鳴をあげてました。
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