中学を卒業して私は、家を出て
高校の寮に入りました。
寮は、シスターが寝泊まりしてるとこの一部が女子高生の通学出来ない人が入ります。
女子大生の数人寮生活してました。
私の家からだと通学距離が遠いのと乗り継ぐ電車やバスが時間的に悪いからでした。
入学式までの間は、やることがないと思ってたら
シスターと同じように朝起きてお祈り食事といろいろ有りました。
消灯時間も早いのとテレビが有りませんでした。
娯楽は、読書ぐらいです。
寮生は、下着も決められてました。
色が白でレースや派手な形のは、ダメでした。
かろうじて白以外では、ベージュの薄いのが許されてました。
ジャージの着用も禁止でした。
映画で見たことのあるシスターになる前の人が着る服が支給されました。
大学生で寮に入ってる人は、シスターになる人です。
話も合いません。
高校生の先輩でも世間と違ってました。
退屈な高校生活でした。
家からの通学してる人は、可愛い下着で
会話しても昨夜のテレビ番組の話とかになると全然話に付いていけなくなりました。
私は、三ヶ月に一回授業を休んで病院に検査通院してました。
シスターの運転する車で病院に行き
検査が終わると時間が早ければ学校に連れて行かれて授業を受けました。
授業に間に合わないときは、寮に戻るでした。
休みの外出は、出来ませんでした。
朝夜の食事は、寮で生活してる人全員で食事です。
贅沢なオカズは、有りませんでした。
夏休みと冬休みに家に帰るぐらいでした。
これを読んでくれてる人が期待してるエッチなことなんか全然無かったです。
大学生になってもまだ性別訂正は、出来てませんでした。
役所のたらい回しや前例がないと言う担当者や書類を出して後からアレやコレと後から言い出して
出した書類も見ないでほったらかしされてたことも有りました。
大学生の一年は、寮で生活してました。
二年になって運転免許を取って家から自動車での通学に変わりました。
家に戻ってしばらくは、戸惑うことばかりでした。
朝と夜は、習慣になってしまったお祈りをかかしませんだした。
大学を卒業しても就職先も決まらなく母のお店で働くしか有りませんでした。
友達の二人とは、家に戻ってからまたよく会ってました。
ある日 二人のうちの一人から悩みを打ち明けられました。
就職した会社で妻子ある人と不倫してしまい
そして妊娠してしまったと
その人との結婚は、諦めてるけど
お腹の子供を産みたいと
わりからは、おろしなさいとい言われて
会社も辞めてしまったと
相手の男性は、認知しないと突き放されたと
相談されて私なりに彼女のためと罪のないお腹の子供を助けるのに私に出来ることを考えました。
考えて私が決めたことは、性別訂正も出来てない私が彼女と結婚してお腹の子供の父親になると
両親にも話して説得してから彼女に話しました。
体は、弄れませんが髪の毛を短くして彼女と結婚しました。
赤ちゃんは、私の子供として戸籍を出しました。
性別訂正は、取り下げました。
お医者さんや中学の担任だった女先生にも高校大学で私のためにいろいろしてくれた人にも説明しました。
普通の夫婦生活は、出来ません出下が
産まれた子どもは、ぐれることもなく成人しました。
私は、高校生活で性欲がなくなりましたが
彼女の性欲を満たしてあげるために
バイブやペニバンを使って処理してあげました。
時には、こちらのサイトで単独男性やご夫婦と募集して
会って相手は、驚くことが殆んどでした。
夫の私がこんな体ですから
相手の男性は、喜んでましたけど
夫婦の奥さんは、最初不満みたい出下が
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