続きです…
オジサンはゴムを装着し
私の腰を持ち上げ立ちバックで挿入…
(あん…大きいよ…)
硬い棒の感じとは違う太くて弾力性のあるオチンンで出し入れしてきます。
…しかもカリが凄いぃの
「オジサン…少しだけって…あん…お願いしたのに。ダメ~いっばい入ってるよ~」
オジサンはアナマンを味わうように奥まで突いてきてすぐに終わる感じではありません
「今日はお嬢ちゃんをたっぶり犯してやるからな!こんなミニスカで誘ってたんだから!!」
「誘ってないよ~ああん~オジサン~奥まで突かないで~」
弾力性のあるせいかアナマンのなかでオチンンが色んなところを刺激してくる~こうなっちゃったらもうダメ
「オジサン~気持ち良すぎちゃうよ~こんなのはじめて~」
私は淫乱モードにスイッチが入ってしまいました。
「誘ってたんだろ?わざとお尻見せてたんだろ?そんなに男に犯されたいんだ」
「あん…誘ってました~
気持ち良くして欲しい~」
いいとこでオジサンはアレを抜き横のベンチに座りました…私は我慢できず…
オジサンのビザの上にのり対面座位の態勢
私からオジサンのオチンンを手にとりアナマに導き…「ああん…入ってきた」自ら少し腰を動かします。
「お嬢ちゃんは淫乱だな。犯されるのに自ら腰を動かして…気持ち良くなりな」
「オジサン…言わないで…ああん~気持ちいい~凄いよ~」
私はオジサンの首のうしろに手をまわし腰を激しく動し感じてると…
オジサンが私を抱きしめ…キス…
(えっ…うそ…)
オジサンのオチンンに身体を支配されヨガッているときにこれやられたら心もヤバそう
しかも腰動かしてくるし
(オジサン…ズルいよ…でも気持ちいい感じ…)
そのときオジサンが
「生で犯してたいな」と
(えっ…)と思いましたが
もう快楽にまけて…
一回アレを抜いて仁王立ちになったオジサンの前にひざまずき…自らゴムを外してくわえました。
「四つん這いになってお尻つきだしな!」
私はいうとおりのポーズをとると挿入され…
「オジサン…外に出して下さいね…ああん~これダメです~気持ち良すぎちゃう~」
(グチョグチョと大きく弾力性のあるオチンんの感触が凄いよ~カリも感じちゃう~)
もう私はオジサンの言葉とオチンん責めにM嬢になっちいました
「オジサン…生始めてなのに感じちゃう~生気持ちいい~ああん~ダメ~犯されてるのに…凄いよ~」
そのときアナマが熱くなっちゃって
「あん~ああん~ダメ!!オジサンいっちやうよ~」
…私はオジサンのオチンンに突かれていっちやいました…(トコロテンです)
「お嬢ちゃん?犯されていっちやったの?生でいっちやったの?」
「すみません…オジサンの凄すぎて気持ち良く…」
「まだだぞ!!」
(あん…イヤ…)
まだオジサンはイってないので激しく出し入れしてきます
「お嬢さん!誰でもいいのか?男を誘って犯されていっちやって…」
突かれてるうち、私も又感じはじめて…
「オジサンのオチンんでアナマがオマンになっちゃう~オマンにして~お願い~」
…オジサンの腰が強く突いてくる…
(イヤん~中出しされちゃうよ~)
「オジサン~ダメ~外に~ああん~そんなに…激しく~ああん~凄いよ~」
オジサンのオチンんに犯され私はアナマでいきそう…
「凄いよ~オジサン~いく!!いくううん…」
私は頭が真っ白になり、
うつ伏せに近い態勢に崩れましたが獣状態のオジサンに深く奥まで強く犯されて
「もうダメ~許して~おかしくなっちゃうよ~お願い~いって~あん~ああん~イヤん~」
これ以上突かれてどうにかなっちゃうのが怖く…
私から求めてました。
「オジサン!!気持ち良すぎちゃう~凄すぎるよ~ああん~生で出して~お願い~」
「出すぞ!!お嬢さんのなかで出すぞ!!」
「~オジサン~いいよ~出して~あん…ああ…ん」
そのときアナマんのなかでオチンんが「ビクッ」とはね上がるのをアナマんで感じて…
「あん~ダメです~ダメ…ん…オジサン…ひどいよ。」
オジサンはそそくさと身支度を整え
「又、犯されたければこの公園にきなよ。俺以外にも相手はいるよ」
と言って帰りました
…私はしばらく放心状態でしたが日曜の夜中のせいか幸か不幸か誰もきませんでした。
でももし誰かに襲われたら…受け入れたかもしれませんね
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