私がオナニーを覚えたのは、小学生の高学年です。
その頃 よく遊んでた女の子がたまに机の角に股間を押し付けるのを見て
その子に聞いてみたら
こうしてると気持ちよくなると言ってました。
私も真似て反対の角に押し付けてみましたが
その時は、痛いだけで気持ちよくなりませんでした。
それでまた聞いてみたら
私も最初は、気持ちよくならなかったよと
それが何かのひょうしに気持ちよくなったのと
私が気持ちよくなったのは、柵を跨いだ時に足を滑らせて
柵に乗ってしまった時です。
両方の足が宙に浮いて股間が柵に乗る状態になりました。
柵が股間に食い込んで降りようともがいてると痛みがなくなりました。
気持ちいいと感じ出しました。
しばらくその快感に寄ってました。
柵から降りたしショーツのマチがお漏らししたように濡れてました。
その時は、まだ逝くと言うことを知りませんでした。
それからは、女の子が押し付けてるときに
私は、押し付けないで角に乗るようにしました。
そこ子が私の顔を見て気持ちよくなるようになったんだと言われました。
私は、頷いてました。
ある日の夜中に目が覚めて
両親の寝室から母の声が聞こえて
いつも出入りしてる反対が扉が開けてある方から覗くと
母が父に股がって跳ねたり腰を揺すったりしてました。
母の顔は、女の子が気持ちよくなってるときと同じでした。
母がもうだめ逝くと言って父に抱きついてました。
父が母に逝ったのか?と聞いてました。
父が体制を変えたので覗きをやめました。
布団に戻り掛け布団を丸めて置き
寝てた父に見立ました。
そして私は、母のように布団に跨がり腰を降りました。
そうすると机の角に乗ったときと同じように気持ちよくなりました。
ショーツが濡れていくのがわかりました。
そして射精して逝ってしまいました。
力が抜けて母のように布団に抱きついてました。
股間は、まだまだひくひくして射精が続いてました。
初めての射精は、勃起もしないで 逝くことを覚えました。
ショーツを濡らしたので脱いで着替えました。
股間は、ヌルヌルでちり紙で拭いてるとまた気持ちよくなり射精してました。
それでも私のオチンチンは、父みたいに勃起してませんでした。
私は、オナニーするときショーツにちり紙をいてれするようになりました。
生理ナブキンは、トイレにありましたがその頃棚に置かれてたので何に使うかも知りませんでした。
中学生になってお店のお手伝いしてるときに
混んでるときに母にトイレに行く暇がなくなるから漏らしてもいいようにナプキン入れときなさいと言われてトイレに行くとナプキンが置いてました。
後で母にほんとは、使い方違うけどショーツを濡らさないですむからと言ってました。
それからは、オナニーの時にナプキンを使ってショーツを汚さないようになりました。
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