挨拶回りが終わり
旦那様は、マンションにいる日が変わりました。
月曜日の朝 マンションを出て水曜日の夕方に戻って来て
木曜日の朝に出ていき
次に戻って来て日が土曜日の夜に戻って来て月曜日に出ていきます。
日曜日は、一緒に何処かに出掛けて 写真を撮られてました。
その日は、服装が旦那様が 選んだ服を着るでした。
旦那様がいる日は、私の手料理を食べてくれます。
旦那様が出掛けてる昼間は、私の自由時間で高校に通学を許されてました。
でも離隔された個別での授業でした。
教室で教えることは、無くなりました。
授業以外は、事務員のお手伝いをしてました。
その間にまた父親役をした男性に病院に連れて行かれ検査をされて
新薬を飲まされてました。
まだで出したばかりのピルを飲まされて副作用を試されてました。
その頃のピルは、人によりむくみや太る副作用があるよあでした。
私にも副作用で太りました。
太りかたも妊婦見たいな太りかたでした。
妊娠して太る感じで胸す少し張りました。
少し太ったらまた入院させられてお腹に細工の手術をされました。
私の体で練習と試しをされました。
手術が終わって毎週の通院が義務化されました。
その日は、朝 病院に行き検査をされたあと
目立たない場所から出てる管に少しずつ液体を注入されました。
注入され出してお腹が膨れて妊婦のように出て来て
ある日から岩田帯をさせられました。
岩田帯を巻くようになると旦那様が新しい妊婦用の服と下着を持って帰って来ました。
お腹が張り出していく写真を撮られてました。
大きくなったお腹に妊娠線が出て注入は、終わりました。
高校の通学も妊婦服を着て通学です。
学校では、病気で太だしたと思われてました。
それが太りかたがお腹と胸だけでしたから
医務室で検査されて変則になった理由を納得されました。
男性が出した書類で私が両性の性器を持っていて成長していく過程で男性器が退化して女性器が発達して妊娠したと
妊婦での生活は、大変でした。
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