旦那様と奥様は徐々に豹変していきました。奥様「ちはるはオシッコ飲めるかな?」「初めてです」こうするのよ…奥様は旦那様のオチンチンを咥えゴクゴクとオシッコを飲み始めました「ちはるの番よ私のを味わって」奥様のワレメに口を近づけ生暖かいものが口に注がれていきます。ちょっと独特な臭いでしたが抵抗はありませんでした「いい子ね、その舌でワレメを綺麗にするのよ」軽く頷き奥様のワレメを綺麗にしていると「シャワーでケツ穴洗って来い」と旦那様は急に荒い口調で命令され私はバスルームで洗浄、部屋に戻ると旦那様と奥様は愛し合っていました。私は2人の下半身の結合部を舐めてお手伝い、旦那様は奥様の口に射精され奥様は精液を確かめる様に口を動かしながら余韻に浸っている様でした。「ちはる、おいで」奥様は私を呼び口に含んだ旦那様の精液を私の顔、乳首に塗り、最後に口移しで旦那様の精液を私の口に移しました、ちょっと躊躇しましたが奥様の唾液で薄められたのか大丈夫でした。「ちはる旦那様のオチンチン綺麗にしなさい」もう思考回路が麻痺していたのか何も考える事なく旦那様のモノを咥え屈辱感なのか脳を刺激する感覚…咥えたままお尻を突き上げさせられ奥様にお尻をマッサージされた後、コレ入れるわよと見せられたのは太いオチンチンのペニバン…私の中にゆっくり出入りしながら、音を立てているのを聞きながら旦那様へのご奉仕を続けました「イクぞ」と旦那様は私の口に射精、間髪入れずに「ちはる私のも舐めて」さっきまで、お尻に入っていたペニバンを咥え奉仕、奥様もクリトリスに当てていたローターで果てました。
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