なかなか来れなくてすみません!
続きです。
守兄さんは、私を下着姿にすると
私の期待してたのと違うことを
美佳ママに最初にされたように
私を守兄さんの膝に乗せて
お尻をスパンキング?しました。
悪い子だ!覗きや盗み聞きをする子は、お尻を叩いてお仕置きだ!
赤く腫れ上がるまで叩かれました。
叩かれながらも私は、感じて悶えてショーツを濡らしてました。
守兄さんは、
美幸は、美佳に淫乱に調教されたね!
美幸、た抱いて欲しいのか?と質問されました。
私は、守兄さんに抱かれたいと言いましたが
守兄さんは、まだ美幸を抱く気にならない!と
この邪魔な物が無くなりここに穴が開いたらと
指先で膣が出来る場所を強く押されました。
その時の私は、その刺激がまるで膣の中に指を入れられたような感覚になり逝きました。
私が余韻を楽しんでると
守兄さんは、私を抱き上げると
私を抱いて私の部屋のベットに寝かせて部屋を出ていきました。
ボーッとしてた私の耳に美佳ママの喘ぎ声と叩く音が聞こえてきました。
それを聞きながら私は、寝てしまってました。
次の日の朝
何もなかったように普段どうりに
変わったのは、数日後
美佳ママに連れられて産婦人科に行き
いろんな検査を受けました。
検査がすんで数日後
産婦人科の休みの夕方入院 手術を受けました。
入院中居た部屋は、個室だと思ってたら
院長の自宅の一室でした。
検査の時から写真を何かする前と終わってから撮られてます。
入院中 美佳ママが定期的に部屋に来てくれてました。
術後の経過は、順調でした。
包帯を外される時は、美佳ママまで写真を撮ってました。
包帯がとれて手鏡でアソコ見てとうとう後戻りも出来ない体になったと実感しました。
その頃の私は、まだ少し意識の中に男に戻ることを考えてた私がいました。
守兄さんに抱かれる体になった喜びも
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