彼女の家で生活を始めてから
昼間の呼び方が変わりました。
彼女は、美佳ママで
旦那さんがパパで息子が守兄さんです。
二人だけのときもそのうち美佳ママになってました。
生活しだして美佳ママが独身の時は、看護婦をしていて
そこの院長と不倫 結婚してからも定期的に会っています。
そのおかげで私の女性ホルモンを仕入れることができてます。
この先も私は、だいぶお世話になります。
美佳ママの調教は、ホントにソフトです。
言葉だけでも私を逝かせます。
私が勃起しなくなると
主に美佳ママがタチで私がネコですが
タチ ネコを交代したりです。
レズの回数が多くなると私の裸を見て
それ邪魔だねなんて
指先で摘まみ力任せに引っ張ります。
私が悲鳴をあげると喜んで
私が泣くまでいじります。
バイブを挿入されるたびに私は、生のぺニスを挿入されたらどんな快感が?
美佳ママは、パパに生を挿入してもらってるんだろうなと
パパがいるとき股間に視線がいってしまいます。
守兄さんのは、どんな?と
妄想が膨らんでました。
そんなある日 守兄さんが帰って来て家に泊まった夜に見てしまいました。
美佳ママが両手を縛られ吊られてるのを
守兄さんが美佳ママの片足を担いでバイブを出し入れしてました。
美佳ママにされたこともないことを
守兄さんは、ハードに美佳ママを調教してました。
守兄さんは、美佳ママにまだ美幸を抱いたらためなのか?と聞いてました。
その後の二人の会話に私は、????
なにそれと
その後に私の去勢して竿をとり穴ができてからと
二人の会話の私の性転換
私も性転換してほしいと部屋に入って言ってしまいました。
美佳ママは、吊られたままで私を見て
楽しみが減ったと囁いてました。
守兄さんは、私によって来て抱き上げると
ベットに連れていき
悪い子だと言いながら私の服を脱がしだしました。
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