続きです。
話は、少し変わります。
中学に入学して友達が二人出来ました。
それは、男子の友達と違い女友達です。
一人は、同じ幼稚園出身の久美子(仮名) ともう一人が銭湯で顔馴染みだった美紀(仮名) です。
銭湯では、小さいころからの顔馴染みでしたが同学年と想ってもいませんでした。
銭湯で話したりしたことがなく
私が母と銭湯に行くとちょうど風呂場から出て来るか湯上がりで服を着てるとこでした。
だから私が裸になって入る頃には、帰ってしまってだから
それが中学に入学して同じクラスになってから
久しぶりに銭湯で会いました。
私が女湯に母と一緒に入って番台にお金を払ってると湯船から出てきて私に気がついて
脱衣籠に服を脱いで下着姿になったどこで声をかけられました。
振り返ると(淳さんのお姉さんか妹?) 訊ねてきましたが
私の声を聞いて エ!と驚いてました。
母は、美紀に会釈して淳子 先に入ってるよ!中に入って行きました。
美紀は、私の手を引いて脱衣場すみに
私は、美紀の成長を見てブラを真似して着けるようになりましたから
美紀は、まさか女湯にクラスの私が入ってのを驚くのと体型が下着姿ですが胸と腰回りにも
大胆にも美紀は、ブラの中に手を入れて少し膨らんだ胸を触り自分のと比べてました。
ブラを外して胸を見くべてました。
私の乳首は、また未熟 美紀も同じでした。
そのあと 恐る恐る私のショーツの中を除き混み ちっちゃい!と小声で言ってました。
二人の秘密ね!と服を着て帰って行きました。
久美子は、私が男子とわかって友達までなかなかなりませんでしたが
美紀と久美子は、小学生からの友達で
美紀が私の秘密を知ってから少したってから
二人に放課後呼び出されて行くと
久美子が制服の隙間から手を入れて私の胸を確認しました。
着替えて美紀の家に来てと言って帰って行きました。
私は、家に帰っていつも通りに着替えて少しお手伝いして
母に美紀の家に行くと言って出て行きました。
美紀の家に行くと二人は、制服のままでした。
私は、美紀の要件がわかってたから
ブラにショーツとストッキングで後ろふぁすなー
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