もう一度 私の家族構成
父は、男×8女×1の九人兄弟
母は、女×5男×1(男は、母の産まれる前に亡くなります)
この両親の戸籍じょう次男として産まれました。
私には、兄と弟の三人兄弟です。
兄は、私が母のお腹の中にいるとき父方の叔母に小学校入学前まであづけられてました。
だから私は、兄が帰って来るまで二人兄弟だと思ってました。
しかも私は、女の子と思いこんでいました。
幼稚園で先生の家庭連絡帳に書かれてました。
先生の質問 大きくなったらなんになる?
この質問に私は、お嫁さんになる。
と答えてました。
私は、産まれてから幼稚園まで従姉のお下がりと両親が準備してた女の子の服や下着を着せられてました。
髪型も女の子みたいに伸ばしてました。
弟は、新しく揃えた男の子ふ服や下着で
私のお下がりは、着てません。
兄が家に帰って来て兄のお下がりは、弟に
私は、従姉と母方の一番下の叔母のお下がりです。小学六年生の頃から叔母のお下がりでした。
叔母は、私が産まれた時 まだ中学生でした。
叔母から従姉にお下がりして
従姉から私にお下がりでした。
だから近所の人や母のお店のお客さんは、私を女の子と思われてました。
小学一年生の時の足のケガでスカート通学したせいで
同級生は、私がスカートを穿くのを不思議に思わなくなりました。
私は、兄が帰って来て兄の金魚の糞みたいに後を追ってました。
兄が習い事すると私もと
習字 そろばん と兄の真似るようにしてました。
兄は、私を弟と見てなかった妹のように見てた。
それが私が中学生になっても家では、女の子してたから
ませた私は、両親の夜のを覗き見てた。
兄が深夜テレビのエッチ番組とアルコールで過ちをおかし私を抱いたこと
私もその時は、母みたいに抱かれてみたかった。
兄と私は、アソコを隠す工夫を試行錯誤して
隠すことができるように
母には、見られてたから
母との銭湯の女湯は、高校まで続きました。
父も母も普通の人と違いました。
弟は、私を避けてたみたいで一緒に遊んだ記憶が残ってません。
ここまでにしておきます。
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