続きです。
実質問題、本気で暴れて抵抗すれば違う結果になるハズですが…
既にドMの本能が働き、辱めを受ける事に歓びを感じていました。
次に女ザーメンに汚れた顔のまま後ろ手に手首を縛られ、公衆トイレの小便器のパイプにリードを繋がれました。
冷たくジメジメしたタイルの床に正座させられ…
「誰か来たらチンポしゃぶらせて下さいって心を込めてお願いしろ!」
と言い残し彼はトイレを出て行きました。
まもなくして男性が恐る恐る入ってきました。
私はご主人様の言いつけ通り心を込め
「あなた様のおちんちんを☆きよ☆にご奉仕させて下さい。」
男は黙ってチンポを出して☆きよ☆のお口にねじ込んできました。
ジュルジュルと厭らしい音を立て一生懸命ご奉仕して顔面にザーメンをいただきました。
その後、5人のザーメンを全身に浴びました。
アゴはガクガク、身体はヌルヌル、疲労困憊でした。
外が明るくなりかけた頃
「まだまだ汚れた奴隷になってもらうからな!」
と女王様が現れました。
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