「へぇ~、そんなに飢えているんだな。もっと恥ずかしいコトして辱めてやるよ」
私の手からバイブを取り上げ、ショーツとブラを正しい位置に直し私の顎を掴みあげ乱暴にバイブを口にくわえさせ
…
「バイブを落とすなよ!」
そう言うと、私を立たせトイレの外に連れ出しました。
(まさかアソコに晒されるのでは…)
駐車場を挟んで公衆トイレの対角線には薄明かりな蛍光灯がついた電話ボックス。ちょうど駐車場の入り口で道路に面しています。
案の定電話ボックスに到着。
「さすがに長時間はマズいけど、暫く道路を走る車に見てもらえ!アナマンに挿入れて欲しいなら逃げ出すなよ!」
欲している私は従うしかありませんでした。
電話ボックスに私を押し込んで離れて行く男。携帯を取り出し誰かと話していました。
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