ピシッ!!
私のお尻に平手打ちし
「早くしろ!アナマン開いてバイブ突っ込んだよ!」
典型的なマゾ体質な私には堪らないお仕置きです。
(もっと苛めてほしい。もっと荒々しく叱られたい。もっともっと激しく犯されたい。)
そんな気持ちの私はワザとゆっくり動作しグズグズと聞かん坊のように躊躇っている演技をしました。
その躊躇した行為が男の逆鱗に触れたようでした。
「さっさとしろ!」明らかに今までより激しい口調で一喝されました。
男は自分が身に着けていたジーンズのベルトを外し、私の両手首を後ろ手に縛り付けました。
半分脱がされた様なブラとショーツ姿に手枷…ほっぺと膝で体を支え、お尻を突き出した格好…場所は公衆トイレの汚れた冷たい床…
正に『変態痴女奴隷美和』
俯瞰で見た自分の姿を想像して、心の奥から何かが込み上げてきた私は「もっとお仕置きしてください!美和をムチャクチャに汚して下さい!」
哀願してしまいました。
「もっと変態らしくお願いしろ!」
その言葉に私は、
「醜い奴隷美和の汚らわしい体で御奉仕させて下さい。硬いお〇んちんで犯して下さい。」
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