「おい!変態美和!自分でクリ触ってオナニーしてるじゃないか。お前はホントに厭らしい女装してる変態男だな」
女になりきっている私に『男』って言葉を使われ羞恥心を煽られました。
「美和は女です!変態な痴女なだけです!男じゃありません!」
男性であるコトを必死に否定し『欲求不満変態痴女美和』を私自身再認識させられました。
「女ならアナも弄ってオナニーするよな?お前が持ってきたコレでやってみろ」
男の手には私が持ってきたバイブ…
暗闇で幾つものLEDが光ながらウィーンと音を立て動いていました。
私は素直にバイブを受け取り、正座から四つ這いに態勢を変えました。
男の手によりショーツは膝近くまで下げられ、剃毛したてのアナルが丸見えになりました。
「汚い穴だな…使い物になるのか?バイブ突っ込み過ぎてユルユルになってるんじゃないか?」
この頃には男の汚い言葉が快感に変わり始めていました。
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