「感じます…」
男の責めに翻弄されドップリと変態女になり下がっていきました…
そう言えば…
(なぜ私の名前知ってるんだろ?知ってる人?)
ふと疑問を覚えました。
「よし!美和!そろそろくわえたくなってきただろ?」
イヤイヤと首を振る私…
「生意気な変態女だな…」
そう言いながら男は私の両乳首を強く摘んで引っ張り上げました。
「はあぁぁ~ん」
乳首が弱い私は大きな声でよがり、口からはだらしなく涎を流しました。
「正座しろ!」
男に促されるまま冷たい床に正座しました。
下着姿な女が汚れた公衆トイレの床に直に正座…そのシチュエーションにドンドン興奮していく私。(私って醜い下等な家畜みたい…もっと苛めて欲しい)
そんな欲望に浸っていきました。
男が正面に回りジーンズからギンギンになった肉棒を取り出し私の口にあてがいました。
「ほら、くわえろ!」
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