「毎週の様にココに来てるね」
と、男の声。
(見られてたんだ…)って考えたら急にゾクゾクと背筋に寒気のような、恐怖のような気持ちに襲われました。
「いつもオナニーだけじゃ味気ないだろ?相手してあげようか?」
と言いながら男の手が私のお尻を優しく撫ではじめました。
(私、下着姿で知らない人に体を弄られてる…)
緊張で少し体が震えていましたが、
(全く知らない人なハズだし…この際、変態痴女になり切ろう!)
そう思うと震えも止まり
《欲求不満で犯されたくて、深夜の公園を下着姿で徘徊する変態女》
と言う設定で見知らぬ男性に身を委ねる覚悟を決めました。
その時には後ろからブラごと胸を揉まれ、お尻は男に股間を押し付けられ、小さく感じ始めていました。
暫く優しい愛撫…
ブラをズラされ乳首を摘まれ
「…あ・ぁぁん」
軽く喘ぎながら自分の手の指を口で吸ったり、
「いやっ…」
時には嫌がったフリをしたり
その場の雰囲気にドンドン入り込んでいきました。
男に「気持ちイイか?」って聞かれ、女の子みたいな鳴き声で「はい…き・き・気持ちイイです」
と感じながら答えました。
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