アナマンに小さな100円ライター…
口にはローションと私の臭いアナマンでドロドロになったバイブ。
かれこれ数時間、勃起したままのヌルヌルのペニクリ。
真っ白だったブラ&ショーツも男のザーメンや私の涎で汚物入れのナプキンの様でした。
そこへ駐車場に入ってくる車のライト…
「きたきた!」
そう言うと男は私を放置したままトイレから出ていき、2人の若い男を連れて戻ってきました。
「うぉっ!すげー変態やん。気持ち悪、ちんぽ起ってるし」「下着女物?乳も無いくせに気違いか」恥辱な言葉を浴びせながら携帯で写真を撮っています。
「どうして欲しいんだっけ?さっき言ってたよな美和」
男に問いかけられて、すっかり現状にハマり込んでトランス状態の私は
「変態痴女奴隷美和です。汚らわしく醜い私の…メスブタの上下の穴を生でご自由にお使い下さい…体をザーメンまみれにして下さい」
従順なメスブタとなった美和は、その後3人に代わる代わる挿入され…バックから突かれながらフェラしたり、正常位挿入されたまま解放された両手で2本の肉棒を手コキからの顔射…望み通りザーメンを浴びせられ犯され続けました。
全くペニクリに触れてもらえず犯され続けた美和は、最終的にバックスタイルで突かれながら
「あん!あん!あぁっ…んん゛、はぁん、はっあぁぁん…あぁあ…気持ちイイです。もっと下さい!もっと突いて下さい…いっ、いっちゃいそうです!ダメダメイク…いくぅ…あぁいっくぅ…いやぁぁん」
だらだら涎を垂らしながら喘ぎ、ペニクリから女ザーメンを排出しました。
尚、彼らの話しでは変態痴女奴隷美和の醜い淫乱な動画は某同性愛サイトのネット上で公開されているらしいです。(まだ私は未確認です)
☆下手なりに一生懸命書いて忠実に再現したつもりです。
くどくどと面倒な文章読んで下さりありがとうございました。☆
美和♂
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