電話ボックスに下着姿でバイブをくわえた私…
あまりにも厳しい辱めに道路に背を向け、顔は俯き加減に…
男はそれを許さず、道路側を向く様に遠くから指示しました。
深夜にも関わらず数台の車が走ってきます。中には電話ボックス横で停車する様なSPEEDでジロジロ
(見られてる…恥ずかしい)
さすがに気持ち悪がられてか、車を止めてまで近寄る人は居らず幸いでした。
ほんの5分程度だと思いますが、酷く長い時間に感じました。ショーツからはみ出たペニクリの先端の液体はショーツを汚し太ももを伝って垂れていました。
電話ボックスから解放された私は再び女子トイレの床にバイブをくわえたまま正座させられました。
「とりあえず一回抜くかな…」
男は言いながらバイブを抜き捨て私の口にお〇んちんを突っ込んできました。
時には深く、時には浅く男のリズムでピストンする私。
程なくして絶頂を迎えたのか?男の息使いが荒くなり
「いくっ!」
私の顔、ブラやショーツを汚す臭いザーメンを放出しました。
ザーメンを肌に感じ思わず私も
「ああぁはぁ~ん」と喘いでしまいました。
飲精出来なかったのは少し残念でしたが、いつも妄想していたストーリーに近い状況に私は心地良さすら感じました。
男は呼吸を整えながら私を四つ這いしてアナマンにローションで湿らせたバイブを突き立てました。
「いやぁぁ~ん」
思わず大きな声で喘ぐ私。
我が物顔でバイブを抜き差しする手に合わせ腰を振り
「あぁ、あん~ん、はぁっはぁっああ~あはぁぁん」
喘ぐ変態。
(ダメ…ペニクリには触れてもいないのにイっちゃいそう)
「あぁぁ…すごく感じます!もっと…もっとして下さい」
大声が響くトイレの中で意識が薄れていきました。
「うるさい!お前は奴隷だろ?自分の欲求を口にする権利は無い!」
と手を止められてしまいました。
そうなると私は気が狂いそうになり
「お願いします!挿入れて下さい。突いて下さい!アナマン壊して下さい…」
泣きそうな顔でお願いしました。
「黙れ!!メス豚!」
山の様に突き出したお尻に平手の鞭が入ります。
「これでもくわえていろ!」
私のアナマンに100円ライターが刺さりました。
※元投稿はこちら >>