「オラッ!オラッ!」激しく口マンに突き立てます。
「パンッ!パンッ!」男の子は擬音を声に出してオラ2云いながらぁたしの顔面に腹を打ちつけます。
「うひょ~!ぃいね!ぃいね~!」もう1人の腰をつかんでた男の子がタイトミニをまくし上げてストッキングを破ってぁたしの穴マンに唾を付けています。
直履きなのでストッキング破かれたらすぐ穴マンです。。
ぁたしは男の子らの連携プレーの手際よい動きになすがままでした。そして気が付くと1人減って4人になっていました。
抵抗するチャンス…
そういったぁたしの気持ちを察したのか、「オイッ!ちゃんと見張ってろよ!!」
後ろからぁたしの穴マンにチ○ポを挿入しようとしていた男の子が怒鳴りました。
そぅです。彼らは用心のため、公衆便所前に1人見張りを立てていたのです…
「このヤリマンがっ!これ欲しいんだろ~云えよ!チ○ポ乞いしてみろよっっ!」
勝ち誇ったように、
立ったまま穴マン付近にペチッペチッとチ○ポビンタされ、お口は激しくオナホ代わりのような扱いをされ、残り2人には「早く変われよー」とおっぱいを揉まれたり、ストッキング引き裂かれたり、長い舌で耳や頬をベロベロにされたりしました。。
正直、ぁたしは興奮するというより、それでもなお抵抗するチャンスをうかがっていました。
同時に若いオスたちの性欲処理がいつ終わるのか、、気が遠くなるような想いも沸き起こってきます。
と、その時、、「早くチ○ポ乞いしろよ!」
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