そっと彼の手を自慢のヒップとミニから伸びてる脚に導いてあげる
すっげ....スベスベっすね と彼。
そりゃそうよ たったいま無駄毛処理して保湿クリームたっぷり塗ってきた 出来立てホヤホヤのアンヨだもん
でも興奮して息が荒くなってる彼が可愛くて クスって笑って見つめたら.....。
我慢出来ないよって彼。 さっきからガッチガチになって私の身体に押し付けてきてるアレを外に解放して 握って下さいと切なそうにおねだりしてくる
久しぶりの他人の立派なオ○○○ しかも私に興奮してガチガチになってヨダレまで垂らしてる いとおしくなって崩れそうになるけど、ちょっと我慢して指先でゆるゆるとモテ遊ぶように焦らしてあげる
彼は眉を寄せて切なそうに あぁ~ って良い声
いつもはオジサマにモテ遊ばれて声を出すのは私の方だから.....こういうのってちょっと新鮮で楽しいかも....なんて思いながら彼のはち切れそうな一物の感触を楽しんでいると 急に抱きしめる力が強くなって....ヤバイよ と彼がSOS。
えっもうなの? どうしようと戸惑っていると 彼がキスしながらイキたいと切なそうにおねだり
あんまり可愛くて 私の方から唇を重ねてそっと舌を差し出した。
彼は夢中で私の舌を吸いながら全身を痙攣させ とんでもない勢いで果てました
若いって凄い
手のひらに彼の射精する律動がビュルッビュルッって伝わってくる 床にはほとんど落ちなくて全て壁にぶち当たってました
出してスッキリしたのか あまりに早くて恥ずかしくなったのか 彼は身繕いをすると何度も礼を言いながら帰っていきました
もっと遊びたかったのに 何回も出して良いのに...声を出してそれを言えたら良かったけど
それも出来ずニコニコ笑って見送るだけの私でした
まぁ本命は夜のオジサマだし
でも若い人と楽しむのもたまには良いなぁって思いました そのために女声練習しなくちゃ
彼が早く帰ってしまい、夜まで時間があったから ちょっと外出して散歩を楽しむことにしました。
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