彼の車に乗ると窓はスモークが貼ってあり、外も暗かったので、覗かれる心配はありませんでした。
私はズボンを脱ぎ、ブルマ姿を彼に見せてあげました。
「本当に懐かしい…ちょっと股を広げてくれますか?」
私はM字になって股をひろげました。
「こんなに喜んでくれるなら体操服持ってくれば良かったですね…」
「いやいや…ブルマだけで充分だよ~。ちょっと触ってもいいかな?」
「いいですよ。好きなだけ触って下さい」
彼の手は私のお尻から股間へと舐める様に見られながら触られました。彼の手は優しく、私は感じてしまい、チンポがムクムクと大きくなり声が出てしまいました。
「あっ…んっ…上手…感じちゃう…気持ちいい…」
私は感じながら、自然と彼の股間を触っていました。
「あっ!ごめんなさい。男に触られるの嫌ですよね?」
「いいよ…続けて…」
私は彼の股間を触り続けてズボンを脱がせ、パンツの上から触りました。彼も私のブルマをお尻から股間へと触り、私は我慢出来なくなりました。
「良ければフェラしますよ」
「いいの?じゃ…お願いします」
私は彼のパンツを脱がせると、ビンビンになったチンポが…亀頭をチロチロと舐め、裏スジから袋へと舐め回し、彼のチンポを根元まで口に含みました。車内には私のフェラのジュボジュボする音だけします。
「おぉ…気持ちいい…ブルマをもっと見せて…」
69の体勢になって彼にブルマのお尻を向けました。さらにフェラを続けると、彼の腰が動き始めました。
「いいですよ。我慢しなくて…イキそうになったら、お口の中で出して下さい」
「もうダメだ…出る…イクッ!」
私の口の中に温かい精子が流れてきました。溜まっていたのか、ゴックンは出来ませんでしたが、大量の精子が溢れてこぼれそうになりました。
「お疲れ様でした。気持ち良かったですか?」
「はい…満足しました…気持ち良かった~」
フェラは大好きなので、何よりの誉め言葉でした。
「満足してもらえて良かったです。出した後だし、醒めちゃいましたよね。帰ります」
「ありがとうございます。またこのスロット場で会いたいね」
また彼と会ってもいい様に、私の車には体操服一式を積む様になりました。
※元投稿はこちら >>