続きを読みたいというメールを頂いたので・・
でもほとんど終わりなんですが。
トイレからでて着替えて帰ろうとしたんです、
おじさんは気まずかったのか、玄関まで送るよって言ってついてきてくれました
しかし、うちが靴を履こうとした瞬間。
突然、壁に押し付けられまた抱きつかれました。
「はぁはぁ、ゆりちゃん・・着替えても女の子っぽくて可愛いよ~」
「たまんねぇ。はぁはぁ・・」
壁に押し付けらたまま、おじさんが足をうちのスキニーを履いた股の間に入れてきました。
おじさんはうちが内股にしてるところに、グイグイ足をいれて、太ももを
うちのあそこに押し付けてきました。
「イヤっ!やめてください!」
と言ったのですが、おじさんは聞く耳をもたず責め立ててきました。
うちは必死に内股にして抵抗していたのですが、おじさんの足の力の方が強く
こじ開けられてしまっていました。
ホントに嫌だったのですが、先ほどの行為で敏感になっており、
下着はそのままだったので、濡れてるのがいけなかったのか、感じて思わず
「あっ・・」と声をだしてしまいました。
おじさんはその声を聞いて、壁を背にうちの体が浮くをほど太ももを
押し付けてきました。
うちはもう、下着の中がくちゅくちゅ濡れているのがわかりました。
「あっ・・あっ・・あん・・」
「やっ・・!やぁ・・」
「も、もう・・やめて。。ダ、ダメ・・・!!!」
うちは最後の力を振り絞りおじさんを突き飛ばして、家を
後にしました。
ふらふらになりながら、なんとかにげたのですが、、
無理矢理されたのに、イカされそうになった自分が悔しかったです
※元投稿はこちら >>