『ケンさんてそういう趣味だったの?w』
などと言われる、が仕方ない。
小柄で化粧っけの無い女にしか見えない男
少し補正入ってるけどそう見えるのだ
『な、頼むよ!きっと似合う!見たいんだ!』
『じゃあイイヨw』と、ゆうは快諾してくれた。
あんまり会社で怪しい真似はできずなんだかんだゆうの部屋に行けたのは金曜日、仕事が長引いて22時過ぎだった。
ゆうは午前の仕事中に発生したミスの件で先輩に午後一杯ずっとネチネチ怒られていた。
それを横目で見ていたので仕事中に何回か励ましメールを送っておいたのだ
部屋に入るなりゆうはベッドに突っ伏してグッタリしていた。
私は用意しておいた衣装を早く着てもらいたいのだけど海に入りたくてウズウズしている海パン小僧みたいな真似は我慢していた。
『コーヒーいれようか』私は台所に行ってカップやらポットを用意していた。
『アイツさぁ~、○○は口が悪いししつこいけど仕事に関しては引き出し多いから頑張ってついてけよ。。。』『なぁ』『ゆう?』
返事が無いなと思った瞬間に後ろから抱きついてきた。
『ケンさ~んケンさ~ん』なんて言いながらよじ登る。
何故か台所でゆうをおんぶする形になる私。
背負って気がついたけどゆうを支える手に伝わる感触が素肌だった。
あら?着替えてくれんのかな?
なんて思ってゆうを台所のテーブルに乗っけて振り替えるとゆうはシャツと下着しか着ていなかった。
その下着がかわいらしい横縞の女の子みたいなパンツで。。
生地部分が少ない?ようなやつでゆうのかわいいおちんちんが頭を出していた。
テーブルに座るかわいい女の子なんだけど。。。
下着からおちんちんが出てるなんて。。
コーヒーのことも衣装のこともどうでも良かった。
私はゆうのおちんちんを夢中でさわり、舐め、むしゃぶりついた。
『ケンさんもっとしゃぶってよぉ!もっとぉ』なんて腰を振り押し付けてくるゆう。
私は頭が真っ白になっていた
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