私は一人裸のまま二人の前に立たされました。私の体を舐め回すように…「ベットの上でいつもしているようにオナニーしなさい」と女性からオマンコようのパールの入った
太くて長いバイブを渡されました。この状態では、断ることも出来ません。私はベットに座り、バイブを片手に持ち、口に咥え舌を使いながらフェラし始めました。
もう片方の手は、オッパイを揉みながらいつもしているようには…私はM字に足を開き、ケツマンコに指を這わせ1本2本とゆっくり指を入れてゆっくりと掻き回していきました。
初めて会った2人が見ていることを忘れて、感じてしまいタックをしているワレメから止まることなく、淫らなおつゆが溢れてきます。(ちなみに、女性化調教を受けるようになってから、
私のペニクリは硬くなることはなくなりました。ホルモンのせいか精神的なものかは、分かりませんが不能です。でも、その変わりに透明なおつゆが溢れてきて感じている間は、恥ずかしいですが止まりません。)私は我慢できず、咥えていたバイブをケツマンコに押しあて、ゆっくりと出し入れをしながら、もっと奥まで、もっと奥まで咥えて気持ちよくなりたい。頭の中で考えながら、恥ずかしい喘ぎ声を出して、イッてしまいました。私がイッたこと分かっているように女性から「バイブを咥えたまま、四つん這いになってお尻を向けろ」と言われました。私は、言われるがままその格好をしました。「もっとお尻を上げてよく見えるように」と冷たい声で言われました。私はお尻を突き上げました。その時、シャッター音が…恥ずかしい格好をデジカメで撮られてしまいました。次にその格好の状態で、男性が近づいてきて咥えているバイブを激しく掻き回し始め、何度も何度もイカされてしまいました。
私は何度もイカされて頭がボーっとしてしまいました。男性は、もういいだろうと私のケツマンコからバイブを抜き、私はベットに崩れ落ちました。「抜かないで」と哀願しながら…
しばらくして、ベットから引きずり降ろされ、男性の前に正座をさせられました。「何をするか分かるな」と言われ、私は頷き男性のベルトを外しズボンとパンツを脱がせた時驚いてしまいました。その男性はチンポに鍵の掛かった貞操帯をつけていました。貞操帯からは、美味しそうなお汁が既に垂れていました。
女性は蔑むように笑いながら、この男性は射精管理されていて、今日は男性の性処理の為に呼んだと言われました。3週間貞操帯付けたままだから、何回でも中出し出来るからと言われました。
「嬉しいだろ?」と聞かれ、自然と「嬉しいです」と答える淫乱な私がいました。私は男性のチンポの良さを体に覚えさせられ、女性化調教を受けてきたから嬉しいとしか答えることが出来ませんでした。貞操帯を女性が外したら、すぐ目の前に正座している私の口にチンポを激しくねじ込み、私の頭を押さえながら腰を振り始めました。その男性のチンポは、みるみる大きくなり、さっきのバイブのサイズ並になって、喉の奥まで激しくつかれました。私は苦しくてチンポを奥まで咥えたまま涙が出てしまいました。一度咥えているチンポを抜かれては、咳き込み、そしてまた咥えて何度もその繰り返し…涙目の私を見て「嬉しくてないてるのか?」と何度も聞かれ、私は「嬉しいです」と答えてしまいます。最後は、喉の奥で大量のザーメンを出されて、チンポを咥えたまま全部飲まされました。
ぐったりしている私をベットに押し倒して、今度はそのままケツマンコにチンポを入れられ激しく犯され、大きな喘ぎ声を上げながら何度も何度もイカされました。私を犯している男性は、チンポをケツマンコから抜くことなく、私の中に大量のザーメンを何度も注ぎ込みました。最後は、男性がチンポを抜こうとすると、私のケツマンコと男性のチンポの間には、白い糸のようにネバネバした糸が見えていました。私は途中で気を失ってしまいました。ホテルの窓の外が薄明るくなってきた頃に意識を取り戻しましたが、頭がボーっとする中部屋を見回しましたが誰もいません。
裸で変態の淫乱な私がベットに一人うつ伏せでいるだけでした。私は無意識に、自分でケツマンコを触って確認しました。さっきまで太いチンポが入っていたように、大きく口を開いたまま大量のザーメンが溢れ出て、タックしているワレメを通ってシーツにシミをつくっていました。一人の男性にこんなに激しく抱かれた(性処理?)ことがありません。ふと、気付くとバックに入れてあった携帯がベッドの横にあります。私の携帯を手に取るとそこには、淫らに男性のチンポをケツマンコに咥えている私の写真が何枚も撮られていました。もしかして、あの女性が持っていたデジカメでも何枚も撮られているかもと思えてなりません。また、連絡があったら今度は行かないと思っても、体は自然とあの男性のチンポに惹かれて脚を進めて、されるがままにされるもう一人の淫乱な私がいます。
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