「触ってみて」 と言われ恐る恐る触り、さすってってみてと言われ、言われるままさすり初めて触れる大人のペニ○の感触を味わいました。当時のわたしにはとても刺激的なことでした。
するとおまえのペニ○も見せてと言われましたがとても恥ずかしくしばらく問答をした末観念しされるがままペニ○を引き出されました。非日常的な出来事に既にペニ○はギンギンに腫れ上がり先からはヌルとした液体があふれて「こんなに大きくして」と先生は手でさすりながら「しゃぶっていい?」先生はわたしの返事も聞かないうちからパクり。
先生は上下に頭を動かしたり尿道に舌をさしこんだりめくるめくる刺激に頭は真っ白に。
先生は「俺のも気持ちよくして」とわたしの体を自分の方へ
わたしの両親より年上 多分当時45歳は超えていたであろう男のペニ○をためらいながらくわえた。唾液をたっぷり含んで丹念にしゃぶって先生のしてくれたことに応えた。どれくらいくわえただろう先生は「あぁ出そうだよ」 といわれ、頭を押さえつけ腰をブルブル震わせながらお口に放出しました。
初めて味わう男の味。青臭く独特の味。飲み下しキスをされた。
女装は中学の時から母の下着をつけ化粧をし室内で オナニーに耽っていた
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