続きです。
旦那さんが見つけてきた医者
その医者にとって私は、手術の練習モルモットです。
そして新薬のテストデーターをとるためのモルモットでした。
まだ普及してなかったビルを飲まされたりしました。
ビルは、人によって副作用で太るとかまだまだある時のです。
医者の目的は、副作用で私が妊婦のように太るのを試してました。
検査に幾たびに入れられた液体で
お腹の膨らみが目立ってくると
岩田帯を巻くようになり
通学しの女教師のスーツも少しきつくなり
旦那さんがマタニティドレスを数種類買い揃えてくれました。
平日の半日
旦那さんが付き添いで母親学級行き
勉強しました。
夜は、お腹が目立ってきたら普通 控えますが
偽妊婦ですから
旦那さんに調教されてました。
術後の旦那さんは、アナルの挿入がなくなり クンニンしてくれるようになりましたが
でも データ収集が目的でした。
抱かれて濡れたり締めることができるようになり
体型も出産近くなると液体の重さも腰にくるようになりました。
産休で通学も一時
予定日の一週間前に入院
個室でトイレお風呂も付いてました。
ベッドが2つあり
一つに先客が寝てました。
旦那さんのホントの奥さんでした。
お腹の膨らみは、同じでした。
違うのは、奥さんのお腹に手や耳をあてると
中で赤ちゃんが動くのがわかりました。
奥さんのことは、細かく書きませんよ。
奥さんが赤ちゃんを出産したあと
私のお腹の液体等が取り出されました。
お腹の膨らみでわかりませんでしたが
お腹がスッキリして胸の大きさにビックリしました。
病院を退院して
子育てが始まりました。
旦那さんは、手伝ってくれません。
母乳は、薬の副作用で出るようになりましたが
赤ちゃんにあげれません
旦那さんの楽しみになってましたが
すぐ飽きてしまいました。
私の実家に赤ちゃんも連れて帰りました。
両親は、私を娘扱いで孫を連れて里帰りしてる感じでした。
夜 赤ちゃん寝かせた後
父の晩酌の相手をしたりしてました。
アパートと実家は、一駅離れてるだけで
夫婦生活を始めてちょくちょく帰ってました。
服装が主婦してました。
髪の毛も日本髪が結える長さまで伸ばしましたが
赤ちゃんのお世話をしだして
肩までにしてしまいました。
母の実家も近いので 行きます。
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