続き
私に気づいた男。
まあ普通の感じの人。
先に男子トイレの個室に入る。
私も男子トイレの中へ。
一番奥の個室のドアが少し開いている。
そっと覗くと、すでに陶酔した表情で自分でシゴイてる男。
(超ビンビン・・)
鼓動が一気に高まってくる。
個室に入り鍵を閉め、その場にしゃがむ私。
男が近づいて来て、ゆっくり頭を触りながらビンビンのペニスを私の口元へ。
私は、舌先を使い亀頭の裏から攻めて行く。
「ウッ・・」声にならない声を出す男
(硬い・・)
久しぶりのペニスの感触。
彼女ナシのその人も、久しぶりにフェラされてるらしい・・
私の唇の感触を伝えたくて、亀頭の先端にキスをする。
そして、ゆっくり口の中へ・・
そう、最初はゆっくり・・ゆっくりと喉の奥へ・・・
ちょっと苦しいけど、幸せ・・・
口に含んだまま、今度は舌を絡めて行く。
(あん、おいしい・・)
私はフェラ好きなんで、相手の人も気持ち良いと思うんだけど・・
今度は、ゆっくりと頭を前後させていく。
男「あつ、上手いよ・・今までされた中で一番かも・・・」
そう言われると、やっぱり嬉しい・・
より一層丁寧に、ペニスの感触を味わっていく。
男「ねえ、入れていい?」
私は立ちあがり、男に背中を向けてお尻を突き出す。
パンティーを少し下げて、ビンビンのペニスをあてがってくる男。
ただ、入れた事がないようなので、私が少し誘導してあげる・・
お尻の位置を少しづらして、ペニスの先端を私のオマンコへ。
先っぽが入ってきた。
私「ゆっくりね」
男「うん・・」
私に言われるた通りに、ゆっくりと挿入してきた。
私「あっ、あん・・」
男「痛い?」
首を振る私・・・
私の腰に添えてる男の手に力が入る。
(あっ・・私、犯されてる・・・)
そんな気分がドンドン高まって、私は女の子になっていく。
だんだんと、ペニスと私のマン子がなじんできた。
少しづつ、男の腰使いも速くなってくる・・
より一層硬くなった感触を感じながら、男は果てた。
その後、二人でたばこを吸ってお別れしました。
思いだしながら書いてたら、またしたくなって気ちゃったよw
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