初めての外出の時は、何やら俺の知らない女装娘のサイトで知り合った男と待ち合わせ、ドライブからホテルに連れて行かれて
そこで一応、女としての初体験したらしい。
エロい事したい気持ち満々だが…俺の狭い軽じゃ大した事も出来ないから、近いし独り暮らしの古マンションに誘った。
汚い部屋の床にヒトミ(名前は車の中で聞いた)を座らせ、明るい場所で改めて見るとやっぱり若い。二十歳になったばかりだそうだ。
白い女物のシャツとジーンズのミニスカート姿は、かなり俺の下半身を刺激した。
テーブルに缶コーヒーを出して薦めながら、どんな服装したいのかどんなエッチ願望が有るのか、色々と聞き出した。
やっぱり女装娘の多くがそうな様に、ヒトミも多少Mっ気が有って
初めて男に犯されて最初はかなり痛かったそうだが、また化粧してその時のように抱かれたい気持ちが湧いて来て
公園に訪れてみたらしい。
傍に座って左手でスベスベの太腿を触りながら、右手でミニスカートの尻を撫で廻してやると
うつむいたまま目を閉じて、躰を小さく震わせている。
テーブルに上半身をうつ伏せさせ尻を突き出させると、スカートを捲って小振りの尻と太腿を撫で回してやった。
女物のツルツルしたパンティに、ヒトミのペニクリが先走り汁でシミを広げている。
「ヒトミのオマンコ見せてくれるかい?」
ゆっくりパンティを下ろすと、包茎でかなり小さめのペニクリが硬くイキって
先っちょから糸を垂らしていた。
左手で軽くペニクリを扱いてやりながら、右手でケツの溝を上下にこすってやると
躰をビクンビクンさせる。
以前風俗で使ったアナルバイブとケツマンコに、たっぷりローションを塗ってゆっくり刺し込んでやると、顔をのけぞらせた。
時々ローションを足しながら、ケツ穴をバイブで散々ズボズボこねくり回すと
「アンッアンッアァ~ッン」と女みたいによがり、先走り汁を垂らしている。
もちろんその後は、俺の生チンポを突っ込んで
ケツ穴にたっぷり種付けしてやった。
帰りに公園まで送ってメアドを聞き出し、次回は俺が着せたい衣装を用意する事を約束した。
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