続きです。再びベッドに戻り、「拘束具はどうする?」と聞かれました。
私が「お願いします」と頼むと彼は「せっかくだから体位を変えよう」と言ってきました。
すると彼は今まで後ろ手に縛っていたのをやめて、手足を足首に固定し、四つん這いのような体制にしました。
少し恥ずかしかったですが、また縛られている状態に興奮し、やっぱり私はドMなんだなぁと思いました。
彼はスカートをめくり、再びアナルに指を入れてきました。
「大分ほぐれているな、これなら挿れても大丈夫そうだ」と言ってゴムを付けはじめました。
「いよいよくる!」と緊張しながらも待っているとアナルについに彼のペニスが入ってきました。
バイブの時とは全然違う生の感触に感激しているとすかさず彼は腰を動かしてきました。
初めは痛かったけど少しずつ慣れていき気持ちよくなってきました。
「ん…ん!」と喘ぎ声を出していると彼は「まるで小学生を犯しているようだ」と言いました。
彼の言葉で自分が小学生用の制服を着てるのを思い出し、せっかくだから自分を女子小学生だと思いこんで犯されようと思いました。
するとさらに感度が増していき、次第に頭の中が真っ白になってきて何も考えられなくなりました。
「そろそろ仕上げだよ」と彼が言うと腰の動きが一気に速くなり今までたまっていた刺激が全身を駆け巡りました。
彼の方もイッタみたいで腰の動きが止まり拘束具を外され抱き合いました。
それ以来はこういった行為はしていません。
でもまた誰かに拘束されてイカされたいかも…
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