続きです。
私は、下着姿にされると布団の中に入りました。
隣でお父様とお母様に裸を見られるのが恥ずかしいから
お父様は、ちらちら私を見てましたから
私が布団の中で待ってると
彼は、裸になり布団の中に入ってきました。
彼は、布団の中に入ると私のブラをずらして乳首に吸い付き
もう片方の胸を揉んだり乳首を摘まんで私の表情を見て楽しんでから
キスをしながら手が下に下がってきて
下着の上から触りだして
私が感じて先走りが出てきて偽マンコの割れ目からショーツを濡らすと
手がショーツを掴み脱がそうとしました。
私は、腰を浮かして脱がしやすくしました。
ショーツを脱がして私の顔の前に持ってきて
濡れたショーツの匂いを嗅ぎました。
私は、布団の中で足を開き彼のおちんちんを掴んで導きました。
彼は、私に挿入すると両足を持ち肩に乗せ突き出しました。
隣のお父様がしてるのをまねて
そうなるともう布団から出てしまい
彼が突くのに合わせて私の小さな胸が揺れました。
隣のお母様の胸は、ゆさゆさと揺れてます。
お母様と私の合唱です。
それに合わせるようにパンパンと打ち付ける音が部屋に響きます。
彼は、逝って少しやわらかくなってもすぐにまた固くなり
三回も私の中に出しました。
私もそのときは、数えられないほど逝ってました。
彼が抜け出てしばらくは、だらしなく足を開いてました。
偽マンコの割れ目が丸く彼のおちんちんの大きさで開いていて
そこから精液がたれ流るのを感じてまたそれで逝ってしまいました。
お父様も出したようでお母様から離れると彼を連れて隣の部屋に行きました。
隣の部屋で彼と話しながら飲みだしたようです。
お母様を見ると私と同じように足を開いてました。
私が見てるとお母様が私のほうを見て手招きしました。
私は、お母様の横に行くと
お母様が私を抱いてごめんねと言ってました。
それで布団を私にかけてしばらく抱かれてるうちに
私は、お母様の腕の中で疲れて寝てしまいました。
次の日に目を覚ますとお父様は、いませんでした。
彼が隣の布団で熟睡してました。
お母様は、起きて隣の部屋から私たちを見てました。
彼が起きると軽い朝食を食べて
一度彼の家に戻りました。
彼は、着替えるとどこかに行ってしまいました。
私は、お母様に言われてお風呂に入りました。
お風呂から出ると昨日買ってくれた下着と服が置かれてました。
服を着てお母様がいるリビングに行くと
お母様が二階にあるお母様の部屋に連れられて行き
部屋の中にあるタンスの一つを指して
今日からこのタンスは、佳恵さんが使いなさい。
と言って
タンスの中を空にしてからお母様が着なくなった服で私が着れるようなのを選んで入れていきました。
下着もまだ新品が沢山ありそれでお母様が使わない小さいサイズのがあり私にくれました。
でも大人が着けるようなちょっと派手な下着でした。
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