続きです。
その後彼は、何も言いませんでしたが
私の体で練習をするような感じになっていきました。
それと反して彼のお母様に気に入られていきました。
お母様は、娘が欲しかったけどもう産めない分
私をホントの娘のように接してくれました。
私も遊びに行ったときは、お母様のお手伝いをしてました。
お手伝いしてる時に彼が私の後ろに来て
お母様がいるのにスカートを捲りショーツを膝まで降ろして
お構いなしにアナルに挿入もするようになってました。
お母様は、見ても見ないふりをしてます。
そうなる前に一度 そんなことを彼がして時 怒ってくれましたが
逆に彼が怒りだしてお母様を暴力をふるって犯してしまってからは、見て見ぬふりをするようになりました。
部屋で私を抱いてる時にお母様が部屋にお菓子を持ってきてくれたりしたら
お母様を私の横に引き寄せてスカートを捲りショーツを脱がして
お母様と私の違いを見比べたり
私の偽マンコの感触を試します。
お母様は、私のアソコを見ることがないから気が付いてません。
彼も私のことをお母様に言ってません。
彼は、お父様にバレルのだけを怖がって
お母様を抱いた後は、何時もお母様に親父に言うなよと言ってます。
中学三年の三学期になるころには、彼の家に遊びに行き回数も減ってました。
進学の為の試験勉強もありましたから
彼の家に行って私のほうが勉強できてたので彼に教えたりして
終わると気分転換に私を抱くようになってました。
私の成績で試験の一発勝負では、県立高校に合格するけど後が続かないから
私立の方がいいと担任から言われてました。
そのため私は、最初から無理をしないで県内のワースト3を受けるつもりでした。
だから試験の早めに受けて合格して余裕でした。
ただ共学じゃなく男子校なのが私にとって嫌でした。
彼は、いろいろ受けましたがだめで私が合格した高校の二回目の試験を受けて
何とか補欠で合格しまあした。
女友達は、県立に合格してから遊んでるうちにレディースに入ってしまい私も誘ってきました。
家の手伝いが終わって母と銭湯に行った後
家を抜け出して美紀と久美子と合流して集会に参加するようになりました。
夜に家を出ても母や兄弟は、また彼の家に行ったと思ってました。
父は、私の女装を黙認してましたが夜中に出歩いてるのを知りませんでした。
家では、両親の寝室と兄と弟が一つの部屋で
私だけの部屋がありました。
私の部屋は、女の子の部屋と同じになってました。
タンスの一部に少しの男物が置いてあり
あとは、従妹のお下がりや母の若い頃の服と中学になってから母の姉妹の一番下の叔母さんのお下がりを貰った衣類と彼のお母様が買ってくれたおとなしい服と下着です。
鏡台もあり
そこには、化粧品も中学生が持ってる程度がありました。
派手な下着や服は、彼の家のお母様の部屋の私のタンスにおいてました。
その頃の
私の身長 145cm
B 70B弱 W 55cm H60cmです。
靴のサイズ 21.5cm
髪の毛は、肩にかからない程度の長さで
学校に行ってるときは、7・3に分けてました。
女装してるときは、前髪で眉を隠すようにして左右の後ろをゴムでまとめたり
短いポニーテールにしてました。
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