「ふふふっ(笑)おかまのチンポはどうなってんだ?先走りでヌルヌルになってんだろ(笑)」
「は...い。。おちんぽ硬くなってます...あぁ..恥ずかしい汁でぬるぬるしてます...」
微量ですが女性ホルモンを摂取してるのでこんなに硬くなる事はなく彼とのSEXの時も半立ちぐらいしかならないのにあたしのクリは異常なくらいに硬く勃起しています。
「ほらほらパンティから ” めぐみの男の部分 ”が顔覗かしてるぞ(笑)先っぽからヨダレ垂らして本当に呆れるくらいにお前は変態だなぁ(笑)」
梶野さんの言葉責めは容赦がありません。
あたしの中にある自尊心さえも粉々にしていきます..
ただ言葉で嬲られ罵られる度に激しい羞恥心と快楽で昂ぶっていくのです..
「いやぁ..言わないでぇ...あぁぁ..」
あたしは梶野さんのおちんちんに舌を這わせながら恥ずかしさに身体が震えます。
「そろそろ咥えたいか?喉の奥までズッポリ咥えたいか?口マンコ犯されたい?(笑)」
「はぁぁ..咥えたい...です..あぁぁ..めぐみの口マンコ犯して下さい..」
「よぉし!ゆっくり舌を使いながら咥えるんだ。」
あたしはその愛おしく亀頭にゆっくりと唇を被せるとそのまま口内に導き、さらにむせ返るギリギリまで喉奥にそれを誘導していきます...
もちろん舌を縦横無尽に絡みつかせ先っぽから溢れ出る汁を味わいながらディープスロートを繰り返します。。
” ジュボボボボッ...ズリュルルゥゥ..ジュボジュボッ..”
「おぉぉぉ..いいぞぉ!そうだ..ゆっくりマッタリだ..しっかり味わうんだ...あぁぁ」
唇をすぼめると尿道が圧迫されて先っぽから甘酸っぱい汁が溢れます..
「ジュルルッ..あんっ!美味しいのが出てるぅ..ジュボッ..ジュボジュボッ!...口マンコ感じちゃうぅぅ..」
あたしが奉仕してる間も梶野さんは例の媚薬の入った小瓶を絶妙なタイミングで鼻に近づけあたしはその度に奴隷と化していきます..
「あぁぁめぐみ、部長が嫁さんにしてるみたいにケツの穴を舐めるんだ..」
顔を上げるとPCの画面には奥さんを四つん這いにして彼が奥さんのお尻を左右に拡げお尻の穴を舐めています。
” あぁいい匂いだ..久美子のケツの穴がいやらしくヒクヒクしてる..チュバッ...ケツの穴美味いぞ..”
” やだぁぁ..そんな汚いわ!ああんっ..やめ..てっ...あなたぁぁ..はぁぁぁ”
” 彼が..奥さんのお尻舐めてる...いい匂いなの?美味しいの? ”
あたしの中にさらに激しい嫉妬が渦を巻きます。
「ほら、あんな風にやらしくケツの穴を舐めてくれ!」
そう言うと梶野さんは自分で両足を抱えお尻の穴をあたしに晒します。
あたしはゆっくりと顔を近づけなぞるように舌を這わせました...
続きます...
めぐみ
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