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梶野さんのソレは ” ビクッ、ビクンッ ”と脈うちながらあたしを威嚇します。
「...やだぁ..先っぽから何か出てるぅ...いやらしい汁でヌルヌルしてるょ...」
昨夜とは打って変わってあたしは梶野さんを責めます..
それもこれもPCの画面に映し出されるあたしの愛する彼と奥さんの痴態から湧き上がる嫉妬心からなのかもされません...
” 久美子の舌が...おぉぉ..竿からカリに絡みついてすごくやらしくて気持ちいいぞぉ~うぅ ”
あの清楚な奥さんからは想像も出来ないような濃厚な口淫が長々と繰り返されています...
舌を伸ばし袋から竿に舌を這わせ絡みつきながらゆっくりと亀頭を咥えると ” ジュルルルルルルゥゥ~ジュボボボッ ” と音を立てながら喉奥に導き彼は深い快楽に悶えています。
あたしはそんな奥さんに負けじと梶野さんをいやらしく責めたてます...
「部長と嫁さんのオメコ見て興奮してるのか?(笑)ほら、もっと淫乱にしてやる..」
梶野さんは例の媚薬の入った小瓶の蓋を開け直接それをあたしの鼻に近づけます。
あたしは何の躊躇もなく思いっきり鼻で吸い込みます..
「ああぁぁぁ...いやらしくなって..いくぅぅ..」
激しい動悸と淫靡な感覚があたしを襲ってきます..
「ふふふっ(笑)このチンポが好きか?どうなんだめぐみ!このチンポとあいつのチンポとどっちがいいんだ?ほら?」
「ああ..このちんぽが大好きぃぃ...このちんぽで女にしてぇぇ...先っぽから出てる汁舐めさせてぇ...はぁぁん」
「よぉし!やらしく舐めるんだぞ...わしがいいと言うまで咥えずに舌だけを使って舐めろ..」
あたしは唾液をたっぷりと舌に含ませ見事に反り返るソレに舌を這わせます..
根元から亀頭に向かってゆっくりと時間をかけて舌を絡め舐めあげていきます..
そして亀頭まで到達するとゆっくりと溝を円を描くように舌を這わせ尿道から溢れる汁を味わうように舐め回します...
「あんっ..おいしいぃぃ...」
「美味いか(笑)彼氏の嫁さんの汚れたパンティ履いてチンポ立ててその部下のチンポを舐めて(笑)めぐみは本当に変態なオカマだな(笑)」
「いやぁ...おかまじゃないぃぃ...あぁっ...」
「認めないのか?認めないんだったら終わるぞ!どうなんだ?..ほら?咥えたくないのか(笑)このまま自分でシゴいて出すぞ!いいのか?」
「あっ!だ、だめぇ...あたしは変態の...お..かまですぅ...もっと...もっとお口にください...」
「口マンコに下さいだろ?(笑)」
「ああぁ..お願いしますぅ..変態なおかまの口まんこにくださいぃ...口まんこを使ってくださいぃぃ..あぁぁぁ」
梶野さんのいやらしい言葉責めにあたしは身も心も堕ちて溶けていきます...
続きます...
めぐみ
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