彼女達は僕のペニスを触りながら「ふにゃふにゃしてる!」とか「金玉って本当に玉なんだ」と口々にペニスを触った感想を言い合い、初めてペニスを見た感じで、本当に男性経験がある様に思えませんでした。
僕は女子高生達に体を密着されていた事もあり、ペニスが勃起しそうになって来たので「私の体は普通の男と一緒だから触っていると段々大きくなるよ」と言いました。
すると彼女達は「本当だ段々大きくなって来た!」と言いながら僕のペニスを弄り続けたので、すぐに僕のペニスはフル勃起の状態になりました。
明るい店内で僕の硬く大きくなったペニスを見た彼女達は驚き「あんなに小さかったのに、こんなに大きくなった!」とか「なつみさんのチンポって太くて長い!」とか「血管が浮き出てる!」と言いながら僕のペニスを触り続けました。
そして「先の割れ目から何か出て来た」と言い「精子?」と僕の顔を見ながら聞いて来たので僕は、出て来た透明な体液の説明をしてから冗談で「舐めると美味しいよ」と言うと、一人の女の子が舌先で僕の亀頭の先を舐めて我慢汁を口の中で味わいながら「薄い塩味しかしないよ」と言いました。
僕は「味が美味しいんじゃなくて、口に入れた感触を楽しむんだよ」と教えてあげると、彼女は僕の亀頭を咥えてから「本当だ!硬いのに柔らかい!不思議な感じ!」と言いました。
彼女の言葉を聞いた他の二人の女子高生も順番に僕のペニスを咥えて「変わった感触!」とか「熱くなってる!」とペニスを咥えた感想を言いました。
彼女達はセックスの経験はある様でしたが、フェラチオの経験は無い様子で、やはり男にヤリマンだと思われたくない為、フェラチオは出来ないと断っていたとの事でした。
明らかに興奮して顔が紅潮している彼女達に僕は「私のチンポって上の口に入れても気持ちいいけど、下の口に入れてた方が気持ちいいって、私がオネエになる前に付き合ってた彼女が言ってたよ」と言い、続けて「私はオマンコがないから分からないけどね」と言いました。
すると最初に僕のペニスを咥えた女子高生が「なつみさんのチンポ入れてみたいかも」と言い出したので、僕は「してもいいけど、普通に精子とか出るけど大丈夫?」と聞くと、一人の女の子は「私、生理中だから…」と言い、残りの二人はスマホを取り出しアプリで安全日の確認を始めました。
やがて僕とセックスをしたいと言った女の子が危険日だった様で「私ヤバイかも」と言いましたが、最後に僕のペニスを咥えた女の子が「私、大丈夫そう」と言いながらスマホの画面を見せて来ました。
僕は「じゃあ、ショーツを脱いで、ここに立って」と言い、堀座卓の低い床の方にに立つ様に指示すると、彼女は断ると空気が読めない女だと思われる危険性があったので、素直にショーツを脱ぎ、僕の指示通りテーブルの前に立ったので、僕は彼女にテーブルに手を付く様に言い、股を開かせ彼女のスカートを捲り、自分のスカートの裾を左手で持ち上げ、立ちバックの体位で彼女の膣にフル勃起したペニスを挿入しました。
彼女は短い喘ぎ声を上げ「少しキツいかも…」と言いましたが十分に濡れている彼女の膣は、ほとんど抵抗なく僕のペニスを根元まて咥え込みました。
そして僕は彼女の腰を持って堀座卓に座り、椅子に座った形の背面座位に体位を替えました。
僕にペニスを挿入された女子高生は少し痛そうにしていましたが、その場に男がいなかったので、特に感じてる演技をする事はなく、残りの二人の女子高生は僕の両側に座り、僕とセックス中の女子高生のスカートを捲ってペニスが突き刺さっている部分を覗き見して盛り上がっていました。
すると、個室の入口で物音がして誰かが入って来る気配がしたので、僕の両隣の女の子達は覗きを止めて座り直すと入口から「失礼します」と声が聞こえ、障子が開くと若い男性の店員さんがデザートのアイスクリームを持って部屋に入って来ました。
僕達は六人掛けのテーブルの片方に並んで座っていて、しかも一人の女の子は僕の太ももの上に跨っている不自然な状態でしたが、性器はスカートで隠れていたので、店員さんは僕達がセックス中だとは気付いていない様子で、テーブルにデザートを置くと「これで、ご注文の品は全てお揃いですか?」と聞いてきました。
店員さんは僕達が女同士で戯れ合っているだけだと思っている様子でしたので、僕達は平静を装い「はい」と答えるとセックス中の女の子が「お皿を下げて貰っていいですか」と普通の口調で言いました。
そして店員さんがテーブルの上のお皿を片付けている間も、彼女はセックス中とは思えない様子で隣の女の子達と普通に会話していましたが、膣の痛みが治まって来たのか、店員さんに気付かれない程度に腰を動かし始め、彼女の子宮口にコリコリと擦れる感触と彼女の喋る声の振動が生で挿入している僕のペニスの先から伝わって来ました。
きっと勘の鋭い女性の店員だったら僕が女装した男で、太ももに跨ってる女子高生とセックス中だと気付いた筈でしたが、若い男性店員は部屋を出て行くまで、その事に気付かず、最後に「ごゆっくり」と言って襖を閉めて部屋から出て行きました。
僕達は男の間抜けさが面白くなり、彼がいなくなった部屋で声を出さない様に爆笑しました
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