おじさまの舌は眞菜のお尻の穴の入口に円を描くようにねっとりと這い回りなが
ら、中心のすぼまった穴の中へ少し入り込んではまた周りを舐めまわしています。
女の子だったら性器よりも見られたくない場所・・・そこを男性の前に突き出した
姿勢で大きく広げられ、弄られ、匂いを嗅がれ、舌で凌辱されている感覚は一人で
オナニーしている時にいつも妄想しちゃうシチュエーションです。
自分でする時とは違って何倍も気持ちイイ。柔らかくてヌルヌルした舌の感覚も指
では感じられないとろける様な快感です。
「あぁぁぁっ...恥ずかしいっ!眞菜のお尻いたずらされちゃってるっ!恥ずかしい
のに感じちゃってるっ...気もちイイのっ!」
「もっと広げて!眞菜の一番恥ずかしいところの中を覗いてっ!奥までおじさまの
舌で犯して!いっぱい掻き回してくださいっ!」
エッチな言葉を口にするとまるで自分がAVの女優さんになったみたい。
男性にに恥ずかしい事をされてイヤイヤしながら感じちゃう淫乱なOLさん。
仕事ではしっかりしてるのに、本当はいやらしい事ばかり考えちゃう女の子。
自ら会社にエッチな下着を付けて行き、誰かに見られたい衝動に駆られながらお仕
事をして、帰りの電車で痴漢に会ってエッチな下着を付けてる事がバレて、めちゃ
くちゃに弄りまわされて乱れちゃう・・・そんな妄想が頭の中で膨らみます。
「すごいよ眞菜ちゃん。眞菜ちゃんのお尻の穴どんどん柔らかく広がってくね。こ
んなエッチな下着付けちゃって、大好きなんでしょ。おじさんの変態な舌で眞菜
ちゃんのお尻の中を奥まで綺麗にしてあげるからね。」
おじさまの言葉責めも眞菜のお気に入りのひとつです。優しく恥ずかしさを刺激さ
れてお尻の力がどんどん抜けちゃう。上から目線のオラオラ系じゃないのに指示さ
れると逆らえない感じ。
時間をかけて入口をほぐされたお尻を大きく広げられて、ヌメヌメした舌が眞菜の
中に深く入ってきます。緩んだ肉を広げながら長い舌が奥へ奥へとうごめき進んで
まるでお腹の方まで届いちゃいそうな感覚です。
「すごいっ!奥まで入ってきてるのっ。感じちゃぅ!恥ずかしくて死んじゃいそう
なのっ!いっぱい掻き回してください。眞菜の恥ずかしいところをめちゃくちゃに
してぇぇぇっ!!!」
我慢できなくておじさまの舌がもっと奥まで届くように自分から脚を広げちゃう。
ブラウスのボタンを2つはずし、肩をはだけた姿で両胸をわしづかみにして悶
えちゃう。ブラの中のシリコンブレストがブルブル揺れて肩紐が肩からズレ落ちて
最高にエッチな感じです。(あん。きっとこの姿をビデオで撮ったら自分で何度も
見返してオナニーに使っちゃう)
おじさまの舌は眞菜のお尻の中で奥へ進んだり戻ったりまるでペニスみたいに動い
て中をかき回してます。
パンスト脚をいじりまわしてた手が下からワレメの部分をそっと刺激します。
「あぁぁっ!だめっ!そんな風にされたらいっちゃぅっ!」
「いいんだよ。中にたっぷり出してごらん。眞菜ちゃんのミルクをワレメの中でい
ぱい出して欲しいんだ。パンティーの中に溢れた眞菜ちゃんのミルクを全部吸って
綺麗にしてあげるからね。このままいっちゃってごらん。」
おじさまのいやらしい言葉だけでいっちゃいそうです。
パンティーの中に溢れた自分のミルクを、履いたままチューチュー吸い出されるな
んて、この後にされることを想像しただけでもう限界でした。
脚先から、犯されてるお尻の穴から、ワレメに隠されたペニクリの先端へと、熱い
痙攣が何度も何度も波のように集まってくるのがわかります。
「だめぇっ!いっちゃうっ!いっちゃうのぉぉぉおっおぉっ!!!」
大量のミルクをパンティーの中へ吐き出しちゃいました。ブジュッ...ブュッ...っ
て3度位に分けて白くていやらしいミルクが割れ目から溢れて下着の中
が熱くヌルヌルになっていきます。その間もお尻の奥深くを舌でめちゃくちゃに掻
き回されて、薄いナイロンに包まれた脚を上から下までずっと弄り回されなが
ら・・・
体中がビクビク痙攣して腰が浮いた感じ。出しきったのにずっと快感が続いてるん
です。股の付け根がヌルヌルになってる感覚を覚えながら小さな痙攣がおさまるま
でおじさまの愛撫に身を任せていやらしい喘ぎ声を出し続けました。
つづく・・・
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