ホテルに着くとお部屋に入るなり抱きしめられてディープキス。
やっぱり上手...この舌で今から体中を舐めまわされるんだ...って考えながらお
じさまの舌に眞菜の舌を柔らかく絡ませて答える。
キスされて服の上から背中や胸、腰からお尻を愛撫されると下着の中がキュンって
熱くなっちゃう。
長いキスの後、おじさまは眞菜の前にしゃがみタイトミニから出たパンスト脚をさ
わさわ撫でまわします。薄いナイロン越しにおじさまの手と頬の感覚や吐息が伝
わってきて、くすぐったさと気もち良さが混ざった何とも言えない感覚。
ふくらはぎからミュールを履いた指先、太腿の付け根まで時間をかけて触りまくら
れてタイトなスカートはもう股下0cmまで引きあがっちゃってます。
おじさまは太腿の付け根に顔を埋めてクンクン匂いを嗅ぎながら後ろに回した手で
パツパツになってるタイトミニのお尻を撫でまわしてます。
「ぁんっ,,,そんな風にされたら感じちゃうの...」鼻にかかった甘い声を出
しながらお尻をクネクネします。
「良い匂いだね。眞菜ちゃんいつもの香水つけてきてくれたんだねぇ。凄く興奮す
るよ。」おじさまの好きなローズ系の甘い香水を太腿の付け根に付けてきたから
さっきからの愛撫でヌレヌレになった眞菜の恥ずかしい匂いと合わさってとっても
エッチな香りのはずです。
「恥ずかしい...そんなに嗅いじゃダメェ...ぁっ...ぁっ」
言葉とはうらはらにおじさまの頭を手で包みながら嗅がれる恥ずかしさを楽しん
でる。「ねぇ...いつもみたいに舐めまわしてください。」我慢できなくて自分
からお願いしちゃった。
「いいよ。じゃぁいつもみたいにたっぷりと舐めまわしてあげるね。眞菜ちゃんの
感じてる声いっぱい聞かせてね。」そう言うとおじさまはほとんど捲れ上がったタ
イトミニから出た2本の太腿の付け根にねっとりと舌を這わせてくれます。
「ぁぁっ....感じちゃぅ...眞菜の恥ずかしい所いっぱい舐めてっ」
凄く恥ずかしいけどどんどんいやらしい娘になっちゃう。
おじ様の舌はパンストのセンターシームに沿ってワレメの所を唾液まみれにしなが
ら這い回ります。太腿の内側やパンティーのマチの部分にヌルヌルした柔らかい舌
の感覚と熱い吐息が伝わってきます。
「今度はベットに手をついてお尻を出してみて。」おじさまは眞菜の後ろに回りタ
イトミニを引き上げるとパンストに包まれたTバックのお尻に顔を埋めてきます。
絶えず脚をさわさわ撫でまわされながら、お尻の谷間をクチュクチュ舐められても
うおかしくなっちゃいそうです。
「あぁんっ...もうダメぇ...おかしくなっちゃう,,,お尻が我慢できない
です。直接舐めて欲しいの...」
その言葉にパンストをお尻だけぺろんと剥かれました。
お尻のほっぺを左右に大きく広げられると、Tバックの細い布が穴に食い込んじゃ
う。「眞菜ちゃん凄く綺麗だよ。ツルツルで可愛いお尻の穴が横から見えちゃって
るよ。ここを舐めて欲しいんだね。ほらTバックをずらして良く見えるように広げ
ちゃうよ。」
「あぁぁぁっ...恥ずかしいっ!恥ずかしいです。」
「今からおじさんの舌で眞菜ちゃんの一番恥ずかしいところを犯してあげるから
ね。気が狂っちゃうくらい中をかき回してパンティーの中にミルクをいっぱい吐き
出させてあげるからね。」
そうなんです。お尻の中を舌で掻き回されるとタックしたままなのに、ワレメの中
でいっぱいミルクが出ちゃう。おじさまとのエッチで開発されちゃった眞菜のクリ
は、お尻と下着やパンストの締め付け感だけでいっちゃうほど敏感になっちゃいま
した。
「ぁ~んお願いっ,,,眞菜にいっぱいミルク出させてくださいっ!眞菜のエッチ
なお尻の中掻き回してっ!」
おじさまは剥き出しになったお尻を左右に大きく広げると谷間に顔をねじ込んで来
ました。
つづく・・・
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