時間がたつと私のアナルも慣れてきて余裕も出来てきました。
先生「そろそろ一回出すから、一ヶ月溜めたからたっぷり味わえよ」先生はそう言うと激しく腰を振り奥に出しました。
私「あぁ、あっついのが出てます。僕はこれでせんせのものです」私は射精こそしませんでしたが精神的にはイってしまい痙攣しました。
先生「まだ足りない。もっとやるからな」私の記憶にある先生の最後の言葉です。この後は放心状態で朝4時まで先生のおもちゃになっていたのを、後でハメ撮りのビデオを見せられて知りました。ここから、私は高校卒業まで先生との付き合いが続きました。エロ漫画の好きな先生の願望でいろいろな事を経験しましたが、それは要望があれば書こうと思います。
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