私のお尻の穴と先生のアソコにワセリンを塗ると先生のアソコを私のアナルに入れられると思いました。
先生「俺の上に乗って自分で入れな、顔はこっち側でね」先生はあくまで私が自分でやったという既成事実が欲しいようでした
私「せんせ、僕が自分で入れるから、出来たらキスを下さい」そういって私は先生のアソコを自分のアナルにあてがいました、でも初めてなためうまくできずバランスを崩して一気に奥まで入ってしまいました。
私「あう゛ぁ」声にならない悲鳴を上げたと同時に先生は上体を起こし体を密着させキスをしながら耳元で
先生「これで後は好きに出来る、朝までには完全に俺仕様の身体にするからまずはアナルに射精される感覚を覚えるんだよ」
私「せんせ、お尻熱い、おかしくなるよ」
先生は下から私の体が浮くぐらい突き上げながら乳首を噛んだりしはじめました。
私「せんせ、聞いてる?、あっはげし、壊れるよ」先生はついに手に入れた私を犯す事に夢中で会話になりませんでした。
先生「気持ちいいぞ、軽いから漫画みたいに体が浮いてるな、このままアナルの中を俺の形に慣れるまで突くぞ」先生はそう言って強弱を付けて一時間近くついていたと思います。
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